目の前で 認識できる世界で


繰り広げられる日常


それだけが 全てではないとわかっているのに


いつまでたっても 振り回される


会ったこともないあなたと


単純な文字の羅列で 繋がったとして


いつか 触れ合うことがてきるのかな