
今回は台湾人同僚1名、社長と3人での出発になりました。
午前は普通に会社へ出勤、その後社長が一緒なのにも関わらずこの社長の趣味は「節約」。(節約した分社員への還元は特になくいつもお客さんにバーゲン価格で開発費を出しちゃう、、、とアメリカ人エンジニアが嘆いてました。笑)
無料のシャトルバスで新幹線駅へ、新幹線にて桃園まで、そしてまた30元のシャトルバスで空港まで、、、。ま、いいですがね。別に。
空港では初めて入ったCIのVIP専門チェックインルーム。
チェックインを専門の部屋で行ってくれます。
確かに社長はVIPだけど私たちまでいいのかな?ま、社長がVIPの優遇をきちんと受けるためには同行者も一緒に優遇してもらわないと意味がないのでしょうがないのかな、、、荷物の出てくるスピードとか。
チェックインを専門の部屋で行ってくれます。
確かに社長はVIPだけど私たちまでいいのかな?ま、社長がVIPの優遇をきちんと受けるためには同行者も一緒に優遇してもらわないと意味がないのでしょうがないのかな、、、荷物の出てくるスピードとか。
チェックインが終わるといつもならついつい免税店に行ってふらふらしちゃうんだけど、そのまま社長に連れられCIのラウンジへ。
今まで未踏の「ファーストクラス用」のラウンジへ入れてもらいました。
今まではビジネスクラスのラウンジにしか入ったことなかったのですが、違いはただ「食べたいものを自分で取りに行くビジネスクラスのラウンジと違ってウェイターが来て食べたいもの飲みたいものの注文を聞いて持ってきてくれること」。
私はビジネスクラスのラウンジの方が居心地よく感じました。
やっぱり庶民です。
今まで未踏の「ファーストクラス用」のラウンジへ入れてもらいました。
今まではビジネスクラスのラウンジにしか入ったことなかったのですが、違いはただ「食べたいものを自分で取りに行くビジネスクラスのラウンジと違ってウェイターが来て食べたいもの飲みたいものの注文を聞いて持ってきてくれること」。
私はビジネスクラスのラウンジの方が居心地よく感じました。
やっぱり庶民です。
その後は飛行機に乗り、空港に着き、、、と至って普通に過ぎ、外国人の2人は入国審査に非常に時間がかかってしまうのですが私はほぼ「素通り」状態で入国審査を終えるとまだ荷物は出てきていませんでした。
数分後、ベルトコンベアが動き出し一番最初に出てきたのは「ファーストクラス」の札が着いた私たちの荷物3つ。
エコノミークラスに座ってたのに申し訳ないですねえ(笑)
数分後、ベルトコンベアが動き出し一番最初に出てきたのは「ファーストクラス」の札が着いた私たちの荷物3つ。
エコノミークラスに座ってたのに申し訳ないですねえ(笑)
外国人2人が出てくるのを待っていたものの、途中で見失い結局自分ひとりで都内まで移動しました。それはそれでよかった、、、
だって社長がいたら絶対スカイライナー乗れないもの。(節約大好きだからねえ、、、920円を出すのも惜しみます)
だって社長がいたら絶対スカイライナー乗れないもの。(節約大好きだからねえ、、、920円を出すのも惜しみます)
私の泊まるホテルは社長達の泊まるところより空港からちょっと遠いのでスカイライナーに乗らなかったらホテルに着くのは12時を過ぎ「翌日」になっちゃいますから。
それにしても社長との初フライトは、、、まさに珍道中でした。
ブログにはかなり軽く書いてますが(書けない内容が多く笑)、実際一緒だった台湾人同僚とずっと大笑い。(社長には失礼ですがね)
ブログにはかなり軽く書いてますが(書けない内容が多く笑)、実際一緒だった台湾人同僚とずっと大笑い。(社長には失礼ですがね)
写真は初めての「ファーストクラス」のタグに感動して撮った記念写真。
(どこまで庶民なんだ!笑)
(どこまで庶民なんだ!笑)