食い意地に負けて、根本的な解決が無いまま、焼肉、パンケーキに行ったものの、その翌日も血圧は高め。

流石に190とは無かったが、150台。
ロイスディーツって血管弱いらしいので、どうしても高血圧になると血管が爆発爆弾するんじゃないかと言う想像が膨らむ滝汗


K大病院を退院した時にKJの予約をしていたが、かなり先の予定だし…


ここは電話で相談するしかないビックリマーク


しかーし、チョンチョンチョンで退院出来ると言った主治医といきなり話すのは複雑しょんぼり

主治医で無くても前にも血圧パニックで電話した時わりかし対応冷たかったしなえー?(2018.12.25〜記事参照)



とは言え、解決するには電話しか無いので、勇気を出して電話するビックリマーク



「あ、私前にそちらで手術してから合併症でK大に転院して最近退院したんですが、血圧が高くて…」

代表で説明をしたが、保留にされてしばらく待ってると誰かわからないが代表と違う女性に代わる。

そしてまた「私、そちらで手術して…」と一から延々説明。



するとまた保留ショック

えっ、さっきの人なんやったん!?



次に出た人は男性。

今度はちゃんと自己紹介してくれた。

KJは心臓血管外科でも心臓科、血管科があり、私は血管科だが、その先生は心臓科の先生。

血管科はお取り込み中なんだろうか!?


カルテを確認しながら丁寧に話を聞いてくれた。

そして、これまで入院した他の病院で貰った薬で何か残って無いか聞かれ記憶を辿ると京都で貰ったアムロピジンが残っていた。

ただ、残数はあまり無い。

それも伝えると2つに割って飲むように指示してくれた。そして、主治医の診察をもっと早い時期に予約も入れてくれた。


おぉ、なんて親切な先生笑い泣き

ホームページで確認したら、心臓科の2番目に偉いっぽい先生だった。



その先生のお陰もあって、日に日に血圧も徐々に安定してきた。



そうして数日過ぎていき、いよいよ久しぶりのKJの主治医の診察日を迎えた。