本を読むオレの真上を通り過ぎる音
やさしい歌を歌うために、ギターを置く女
身の振りを感じながら生きるあいつ

そんな中、ネットサーフィンの途中に出会ったのは
大学時代に初ワンマンを開き、見に行ったあのバンドであった。



ナショヲナルの初PV・・・曲のつくりも、
個性も忘れず今も突き進む彼ら。。。


なんともかっちょいいことだ。
気がつくとどのバンドも前へ進む。
後輩のバンドすら企画とかバンバンやる。

隣の芝はすごく青く見える。


けどそんな芝
全部刈ってやる
刈れ
刈れ
刈れ
五分に刈れ





オレはというと、
ギターを弾いて、頭は空っぽ。


何も浮かばず。
浮かばせようともせず

ただただ煙が宙に浮かんで
その煙と同じように
そんなオレが消えるとすれば
それは何曜日で何処でどんな消え様なのだというのか

などといらぬ妄想に時間を費やしてしまう
それこそがこのJOHNNYPARKの
清き正しい時間の過ごし方といえよう。


さて気づけば日付変更線へと無駄な時間を
針が刻んでいく

今日初めてこのブログをのぞいた人は
既に「戻る」を押していると思うけど


休日ほどたくさん文章を書けるはずが
休日ほど脳みそが働かず
仕事中に思った書きたいことも全てゼロ還元される


そんなときは能書きを垂れるに限る

能書き

そう。

能書きだ。


しかし本当に能をかけるならば
オレはなかなかの文化人だと思う。


キミは
だらだらと能をかけるか??

$I wanna be your Dog★
NO!

NO!!

能!!



あぁ
もう練習いかなきゃ。