いやはや


こんなにも最高な夜は無い。



もちろん課題がザックザック掘り出されたのは言うまでも無いが

とりあえず、我らJOHNNYPARKがスタートラインに立った。



それだけがオレはうれしいし



昨日、今日と

なんやかんやずーっとやつらと一緒にいて


このバンドが

いつか本当にすごいことになる

そう確信した。




そう

オレはアーティストになっていいんだ


「お前は、アーティストになりなさい。片鱗はある。セーヴするな」



そう言ってくれたブッキングマネージャーのゆたちんさん。



オレはひとつも「アーティストでありたい」とは言ったことはないし

「奇を衒ったステージングをしたい」そうも言っていない


あくまで彼から見て、オレはそう映って



それがとても嬉しかった。



さぁて


これから息もつかせぬ練習ウィークになる。

オレはそんな裏で

曲の構想を練りに練ろう。




そう


これまでに無いくらい、攻撃的で荒んだ曲を。