新しいものは何もいらないんだ

頭の中で生きていけばいいんだ

目隠ししながら死ぬまで踊ろう。



オレが小学生時代からやっていた

格好の暇つぶし

それが脳内旅行。もしくは妄想



自分が考えた適当なストーリーを

適当に記憶して

その暇つぶしのたびに、話数を進めていく

それをやらなくなったのは

バンドを始めてから・・・だな。



ということは

高校までそのチンケな妄想を繰り広げていたわけだが


それを発散したことも当然ないし

それを誰かに話したことも、もちろん一度も無い


気持ち悪いことだと思っていたからだ。




まぁ

今はいい


それがこうやって世界の構築に

重要な根源となっているのだから。





あーあ

まぁたつまらん話を




こういうときは

アニメでも見るか。


そして疲れて文章も思いつかないし

もう寝よう。


うむ


寝よう。