休みの今日はオカンの施設へ。
どうしても大事な用がある時は
先にめんどくさい行事を先に片付けたくなる
オカンの面会がまさにそう。
認知症の人の相手をするのは決して楽しいことではないしね。どうしても気が進まない
不在でなかなか届かなかった義姉からのプレゼントがやっと届く
今度は二つ折りの財布をいただきました
使い慣れたものに固執するのはやはり年老いた証拠であろう
リハビリに持って行った時すでに会計でもたつく
こういう小さな混乱を恐れずに飛び込むことが
認知症予防になるらしい
※オカンは新しいものをあげてもなかなか使いたがらない典型でした
