子どもの頃のあだ名って

覚えていますか??

 

 

こんにちは

ライフスタイルコンサルタント エレナです

 

パートナーシップや

子育て

内観をノート術でお伝えしています

個別セッションもしています

 

 

自己紹介しちゃいます

 

 

名前:エレナ

 

生年月日:1985・5月生まれ

 

神奈川県横浜市在住

 

家族:夫・小学校二年生男の子・年中女の子

 

元小学校教師

 

趣味:バスケットボール、パン作り、花、犬、

   インテリア、散歩

 

特技:どこでも寝られる

 

資格:小学校教諭一種

 

性格:一人時間 おうち時間好き

   人が好き

   よく笑い、よく食べ、よく寝る人

   

 

 

私が一番 番長期(~中学校)

春生まれ、背も高く

 

運動も勉強も苦労せずにできる子

 

男の子よりも男!とにかくおてんばで

 

ドッジボールに命をかける女の子

 

ついた

 

あだ名は【番長】あんぐり

(今思うとなかなか変な人)

 

 

長女気質で頼られると嬉しくて

 

困っている子を見ると

 

放っておけない子だったの

 

喜んで人のお世話をするんだけど

 

デカくて強かった私は

 

小さくてか弱い子っていいな…と思っていて

 

可愛いって言われる子

 

「手伝って」「助けて」って言える子が羨ましかったんだよね

 

でも、デカい私はキャラじゃない!

 

と、ますます男の子っぽい路線へ

 

当時の私は本気で悩んでたのよね真顔

 

身長小さく華奢になれないかなって

 

給食何杯もおかわりしながら昇天

 

 

父の影響もあって剣道を小1から始めた

 

道場をやっていたので、一番初めの生徒でね

 

周りの大人の期待がものすごかった

 

4年生位まで一所懸命やってた

 

勝つと楽しかったし、

 

父と叔父が喜んでくれるから

 

嬉しくて頑張ってた

 

 

高学年になってくると

 

同じ道場の男の子に勝てなくなってきてね

 

それが仕方ないと思えなかったんだよね

 

だって負けたことないから

さらっと嫌な奴キメてる

 

だんだん剣道に行くのが憂鬱になるようになって

 

それでも期待してたくさん教えてくれる父や叔父に申し訳なくて

 

辞めたいとは言えなかったんだよね

 

 

 

剣道に前みたいに打ち込めなくなってきた頃

 

出会ったのですバスケ

 

続きは次回へ

 

 

 

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