今晩、ゴスペルのヴォーカリストに会いにいきまつ。


クリスマスの曲を何曲か弾きまつ。




いつものヴォーカリストではないので、


キーもタイミングもわかりまへん。




おまけに彼女は英語おんりーでつ。


私は日本語おんりーでつ。




意思の疎通ができるのでせうか(笑)






私に声をかけてくれたお人、プレイヤーの負担を軽くする気持ちがないようでつ。


急に場所や時間を変更してきました。


楽譜持ってこいと言われました。




ちょ、待てよ!!(キムタク風)




あたしゃカラオケの機械じゃなくってよ。


番号押して曲が出てくるわけじゃなくてよ。


ボタンひとつでキーが変えられるわけじゃなくてよ。




楽譜、書かなきゃいけんじゃないでつか。


それやったら楽譜のおだちんもらいなさいと


いつもやっているヴォーカリストの彼女は言っていた。


彼女は譜面がどれだけ大変で大切か知っている。


間に入っているお人を知ってる上で、


「ゆっきー、良いように使われないように気をつけて」


とアドバイスもらってる。






さて。今晩はどーなるのでせうか。


間に入っているお方はいらっしゃるのでせうか。




今晩、帰りが遅くなりそうなので、


皆様のお部屋には改めて伺いま~す♪