MTGコスト時計
皆さんホットな会議をされてますか?
意識しないと会議の時間はあっという間に過ぎてしまいます。決めなければならないことが決まらずに終了しちゃうとか、多くの参加者が集まったにもかかわらず間延びした会議で多額の人件費を浪費しているとかありますよね。
会議の経過時間にも経費が発生しているということに気付けばホットな会議になるかと思います。
C#でこんなアプリを作ってみました↓↓↓

会議終了後に表示されているコストに値する成果が会議で得られたかを検証するのも良いかもしれませんね
実際のアプリは半透明で作っています。
これを画面下に経過時間までを見えるように移動して、会議中に使用しているパワポの画面の端っこにおいておくか、単体で起動して全員に見えるようにするかといった使い方を想定しています。
コーディングの参考としてForm1.csのみ下記へ記載します。
後日sourceForgeJPへ登録しようと思います。
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意識しないと会議の時間はあっという間に過ぎてしまいます。決めなければならないことが決まらずに終了しちゃうとか、多くの参加者が集まったにもかかわらず間延びした会議で多額の人件費を浪費しているとかありますよね。
会議の経過時間にも経費が発生しているということに気付けばホットな会議になるかと思います。
C#でこんなアプリを作ってみました↓↓↓

会議終了後に表示されているコストに値する成果が会議で得られたかを検証するのも良いかもしれませんね

実際のアプリは半透明で作っています。
これを画面下に経過時間までを見えるように移動して、会議中に使用しているパワポの画面の端っこにおいておくか、単体で起動して全員に見えるようにするかといった使い方を想定しています。
コーディングの参考としてForm1.csのみ下記へ記載します。
後日sourceForgeJPへ登録しようと思います。
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using System;
using System.Collections.Generic;
using System.ComponentModel;
using System.Data;
using System.Drawing;
using System.Text;
using System.Windows.Forms;
namespace MTGCostClock
{
public partial class Form1 : Form
{
public Form1()
{
InitializeComponent();
}
private bool IsStarted = false;
private int Time = 0;
private void BtnStart_Click(object sender, EventArgs e)
{
if (IsStarted == false)
{
// タイマースタート処理
IsStarted = true;
timer1.Start();
BtnStart.Text = "Stop";
}
else
{
// タイマー停止処理
IsStarted = false;
timer1.Stop();
BtnStart.Text = "Start";
}
}
private void timer1_Tick(object sender, EventArgs e)
{
if (IsStarted == true)
{
Time++;
ReCalCost();
}
}
private void BtnReset_Click(object sender, EventArgs e)
{
IsStarted = false;
timer1.Stop();
Time = 0;
ReCalCost();
BtnStart.Text = "Start";
}
private void ReCalCost()
{
int cost = Convert.ToInt32(textBox1.Text);
int person = Convert.ToInt32(TxtPersons.Text);
TxtCost.Text = String.Format("{0:N0}", cost * Time * person / 60 / 60);
progressBar1.Value = 100 * Time / 60 / Convert.ToInt32(textBox2.Text);
label8.Text = (new TimeSpan(0, 0, Time)).ToString();
}
}
}