【受験】第一級陸上無線技術士申し込み完了
本日陸上無線技術士の受験申し込みをしました
インターネットからの申し込みは便利ですが、振込みが少々面倒なところですね。
情報処理技術者試験のようにクレジット払いが楽ですね。
さて、試験日は1月19日(火)、20日(水)の二日間です。
平日と言うところがちょっと気になるところですが、まぁなんとかなるでしょう
さてさて早速試験勉強を開始しました。
購入した本は↓の本です
第一級陸上無線技術士試験問題集〈第3集〉―合格精選340題/吉川 忠久

¥2,940
Amazon.co.jp
およそ330ページの本を残り60日で割ると1日あたり5.5ページとなりますが、出来ない日や復習も必要ですので、1日のノルマを10ページに設定して進めていく予定です。
そんな中解説書に誤りがあったりすると一気にやる気をなくしてしまうところですよね。
私はいきなりそれにぶち当たりました
具体的には問3の解説に誤りがあります。
(本来は出版社や著者の仕事なはずなんですけどね)
p.4の解説の式(5)が間違っています。
距離y=vy・tの部分です
移動距離yは各区間の速度を積分したものとなりますので
y=∫(dy/dt)となります。
式(5)を次のように置き換えてください。
y=v0・t/√2-e・E・t^2/(2・m) <-1列で書いてて少し分かり辛いですので、分かりやすいように書き写してご確認くださいね。
残り60日間頑張ります!!

インターネットからの申し込みは便利ですが、振込みが少々面倒なところですね。
情報処理技術者試験のようにクレジット払いが楽ですね。
さて、試験日は1月19日(火)、20日(水)の二日間です。
平日と言うところがちょっと気になるところですが、まぁなんとかなるでしょう

さてさて早速試験勉強を開始しました。
購入した本は↓の本です
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そんな中解説書に誤りがあったりすると一気にやる気をなくしてしまうところですよね。
私はいきなりそれにぶち当たりました

具体的には問3の解説に誤りがあります。
(本来は出版社や著者の仕事なはずなんですけどね)
p.4の解説の式(5)が間違っています。
距離y=vy・tの部分です
移動距離yは各区間の速度を積分したものとなりますので
y=∫(dy/dt)となります。
式(5)を次のように置き換えてください。
y=v0・t/√2-e・E・t^2/(2・m) <-1列で書いてて少し分かり辛いですので、分かりやすいように書き写してご確認くださいね。
残り60日間頑張ります!!