Javaからrubyへ?
ちょいと本格的にJavaを始めようかなと入門書『基礎からのJava』宮本信二著(ソフトバンククリエイティブ発行)を先日購入
その後読み始める前にいろいろJavaについて調べてましたら、Javaは大きくなりすぎて混乱期(衰退期?)のようでrubyの素晴らしさをとくとくと書いてあるものを見かけました。
もちろんそれをそのまま信じる分けでもないですが自分的にJavaの存在がしっくりきてないのもありそんなrubyが良いならと興味がわきました(^-^)
Rubyの入門書を買うつもりで閉店時間ギリギリで手に取った本は『まるごとruby! vol.1』でした。
読み始めるとJavaの玄人さんがJavaとの比較をしながら「Javaのよいがrubyはこんなにコードが綺麗になる」といった内容
しかも入門書的な事はほとんどなしでし、完全に選書ミスかな(^^;
手元にあったJava入門書はrubyの本を読むために読むというおかしな状態になってしまいました(^^;
ただオブジェクト指向がシンプルなコードで実現出来そうなことはわかりました。綺麗なコードは高い品質に繋がるので、貪欲にコードのシンプル化に役立つ事はしていきたいと思ってます。
それと真相の確認はしてませんがAVR用にThinというRuby VMがあるらしいです。それはそれで面白そう!
ちなみにJavaの入門書の方の呼んだ感想
「入門書すぎました
」
まずはRubyの入門書の入手をせねばっ![]()