立ち会議 | 組込みとともに

立ち会議

答えは家事にあります

1,立ち仕事
料理、食器洗い、洗濯物干し、掃除
何れも立ち作業だから効率がよい

2,段取り
不慣れなうちはやはり手際がわるい。いわゆる段取り8割。


最近では製造ラインは立ち作業化している。(もちろん古くから立ちの作業もある。)特にセル生産では立ちの率が高いようだ。
最近ではハンダ付けなどの細かな作業も立ちで行われる。

そして会議も。


やはり座ると思考がリラックスするんでしょうね。深く考える会議では良いかもしれないが日常的に繰り返される報告じみた会議は改善の余地がある。

立ちだから会議を効率的かつ積極的に行える。


ただ座りでも立ちでも準備(段取り)8割。

事前の会議目的や議事の連絡、資料配布や根回し。会議が1時間ならそれを4時間。


家事と一緒ですね。



ということで今立ち会議に使えるテーブルを探してますが、なかなか良いお値段しますね。日曜大工した方が安いかな?

何か良いハイテーブル有りましたら教えてください(^^)


他にもCADやハードウェア/ソフトウェア設計、プログラミングを立ちでやっている方がいましたら感想など教えてください!

宜しくお願いします。