自動キー押下ジグ(AutoKey)の公開準備中 | 組込みとともに

自動キー押下ジグ(AutoKey)の公開準備中

先日記事に書きましたキー押下の自動テストツールの公開準備をしています。


ものは完成していてテストの自動化に役立っています。

このジグとTeraTermのマクロを組み合わせてテストケースを自動実行させています。



完成ジグの写真は↓
組み込み関係の日記をつらつらと-SN3E0407_0001.JPG

回路図は今回あらたにフリーのビューアで見られるようにとBch 3Vで書き直しています。


Bch 3V画面↓
組み込み関係の日記をつらつらと

Bch3Vは今回初めて使いましたが習得に掛かる時間が非常に少なくてすみました。

動作も非常に安定していました。大変良いツールです^^


pdf出力(いきなりPDF Professional 3使用)↓
組み込み関係の日記をつらつらと

白黒ですとピンとワイヤの区別が付きづらいかな...


ソースコード(AVR Studio)↓
組み込み関係の日記をつらつらと


<今後の予定>

sourceforgeに公開する予定ですが『.jp』にするか『.net』にするかで迷ってます。

他にもアップするにあたって資料を整理せねば。

必要な人がいるかどうかは別として(汗)ゆっくり公開準備していこうかと思います。