ATTINY2313 | 組込みとともに

ATTINY2313

5chパルスカウンタ完成

CUNITとgcovは時間の都合で後日課題とする

テストはシミュレーションと実機テストにより完了


ROM98%RAM50%とかなりきりきりでした。

動作モードの設定はUARTコマンド方式にするつもりでしたが

ROMサイズの都合で空きポートのプルUpDownによる選択式にした。


新規CPUの割には立上げが楽だった。

ただROM2kというのはかなり制限があるなと実感した。