心のヴォイス聞いてもう一度ROLLする
きのう
小学校の同級生で、わたしが3年生のときにバレンタインあげた、幼い頃からオヤジ顔の、男子さんに会ったんです。
気づいてないと思うけど。
そのお母さんも近くにいて、
お母さんは声かけてくれた。久しぶりって言ってくれて、嬉しかった。
わたしにとっては2度目のバレンタイン、当時幼かったわたしがその男子さんにあげた理由は
3年生ってわたしが入院したことのある年で、
だからってわけじゃないけどその人めっちゃ優しくて、
みため怖いんだけど、そのギャップがすごい魅力的だと思いませんか?←
ということなんだけど
わたしは幼かったので自宅に届けにいきました(放課後)。
ピンポンして、お母さんが出るでしょう、それで誰々くんいますかとわたしがいう、そんでその男子さんが出てくるこういう流れ。
だからお母さんも「わたし=あああのくまのチョコくれた子だわ」となるわけです覚えてないだろうけど。
5,6年はもらってないでしょう。知らないけど全然知らないけど
中高できっともらってると思うけど、それはお母さんに報告してるはずないので
たぶんお母さんの認識では、バレンタインの歴史といえばわたししかないはず。
以来話したことない、その男子さんのお母さんだったけど
わたしの名前覚えててくれて嬉しかったです。
ここに書いてから意識して甲子園チェックしてくれた人なんていないと思いますけれども
前に書いた野球部の元同級生は2回戦敗退となりました。
2試合目では元同級生の男子が投げたっぽい。お疲れさまでした。
なんかもう、男女かかわらずツンデレーションじゃんね。
わかりにくいね
予想を裏切らない、ないけど期待は裏切る的な感じで
つまりは
ヒトリノ夜にはMugenの幸せ本気で考えジレンマの渦に
織り込みますよ織り込みます。
横アリ行きた過ぎる。