molバトル
[概要]
プレイ人数:2人~カード枚数分の人数
プレイ時間:1~3分
使用デッキ:生体編or工業編or両方

ミニゲームは簡単にできるゲームを表しています。普通に遊ぶのはもちろん、ルールを付け足して遊んで頂いても構いません。
また、他のゲームで引き分けになった時に、誰の勝ちかを決める際に使ってもいいでしょう。

[ルール説明]
①カードを裏向きにして、適当に並べる。

②1人1枚ずつカードを引く。

③全員で一斉に表にする。

④1番モル質量が大きかった人の勝ち
もし同じならもう1回‼

[モル質量ってどれ?]
「あぁ!ごめんなさい!引っ張らないでください!やめ、やめろぉー!」

ガチャの闇って深いですよね。

お久しぶり。めぐみん(*^^*)です。

最近リアルラックが足りないようで,テンションが下がりまくってます。
マジックアイテム(眼帯)とか付けようかな……。

今回から,私のお気に入りの爆発物を紹介していきたいと思います!第1回はこちら↓

トリニトロトルエン!
何回でも叫びたくなりますね(」゚д゚)」
この物質は,爆発物の中で最もメジャーです。たぶん。

さて,この物質の基本的な情報を取り敢えず書いときます(/・ω・)/

「TNT火薬の主成分となる。淡黄色の結晶であるが、日光に当たると茶褐色になる。水に溶けないが、アルコールには熱すると溶ける。ジエチルエーテルに溶ける。金属と反応しない。初期火災の場合、水・泡などの水系消火剤で消火する。燃焼の化学式は以下の通り。
{displaystyle {ce {2C7H5N3O6->3N2 +5H2O +7CO +7C}}}

火薬としての将来性はBASF社のニトロ化合物試験で確認された。」

                                                             ……wikiより。


なんか難しいですが,N(ニトロ)がT(トリ:ギリシャ数字で3)あるT(トルエン)って事ですね。安定した物質なので,爆発はしづらいようですε-(´∀`*)ホッ


さて,肝心の威力は?と言うと。

実は「TNT換算」という言葉があるように,様々な爆発物はTNTを基準に威力を表現しているらしいのです。

参考までに書いておきますと、TNT火薬1kgで木造の家屋が全壊、鉄筋コンクリートの建物が損壊。周りの民家の瓦が落ちる威力です。


強くね?Σ(・ω・ノ)ノ!

ただ,エクスプロージョンが打てるかと云われると……………………………無理やな_( 」∠)_


とまぁ,そんな訳で今回は,「爆裂魔法って凄いね」という話でした(してない)。長い文章って,むずかしいですね。

さて次回は,めぐみんの眼帯に付与されている特殊効果について書きます。嘘です。

まだ決まってないZE☆

来週もよろしくね!ヽ(*^^*)ノ

ケミティア
[概要]
プレイ人数:1人
プレイ時間:5分~
使用デッキ:生体編or工業編(Jokerカードは除く)

ソリティアをモチーフにしています。

[カードの置き方]ルールと一緒に確認‼

[ゲームの流れ]
①60枚のカードを裏のまま4つの束(15枚ずつ)に分ける。

②4つの束の1番上のカードを表にする。そのうち2枚(どれを選んでも良い)を場に出す。

③1番上のカードが裏になっている束の1番上のカードを表にする。(今後、1番上のカードが裏になっている場合はこの行動をする)

┈┈┈┈┈┈┈準備完了┈┈┈┈┈┈┈┈

④場のカードの「C」「H」「N」「O」「その他」のどれかの値よりも±1のカードを、束の表になっているカードから場のカードに重ねることができる。
例)場のカードが「C6」なら「C5」か「C7」のカードを出すことができる。

⑤場のカードの値が0(表記されていない)のものもあります。この場合はその値のものを1つ持っているカードを出せます。
例)フラーレン(C60)なら、「H1」「N1」「O1」「その他1」のどれかを持ったカードを出せます。

⑥束が無くなったところには他の束の表のカードを移動させることができます。

⑦束が4つ全部無くなるか、カードを出せなくなったら終了。

[勝敗決定]
束を無くせれば勝ちカードを出せなくなったら負け

[おまけ]
難易度としては工業編の方が難しいです。
(勝率:生体編50%,工業編10%未満)
ぜひ両方のデッキでのクリアを目指してみてください。