どーも!先日、人間である事を疑われたMr.です。
しかし、あながち間違ってもいません。
Mr.ですから。



さて、今回はゲームマーケットのイベントも学校のテストも一段落したという事でメンバー内大会を行いました!
Mr.はテスト終わったというよりかはテスト\(^o^)/オワタって感じでした()
これから数回に分けてその時の事を記事にしていきます。

参加メンバーは
Mr.
Iku
りんとら
キダ
サイエンス中野(炭素)
の5名でした。

また、今回はゲームルールを幾つかの内からランダムで抽選する方法を取りました。
118
モルモル探検隊
の9種目からランダムで選び、種目毎に一人脱落していく負け抜け方式になっています。ちなみにmolバトルを選択肢に入れたバカはIkuです。


初めの種目はZERO
自らの陣に良いカードを呼び込み、相手の陣を予想してどの場で戦うかを選ぶ中難易度ゲームです。
2人用ゲームなのでくじ引きの結果、キダがシードになる事になりました。(本人は戦いたかったらしく、ぶつくさ言ってましたが…。)

サイエンス中野(炭素)は長いので省略
(負けたメンバーが進んでいくと思って下さい。)

【1回戦】
第1試合
りんとらVS Iku

この試合の前に工業編デッキを使うか生体編デッキを使うかという事で「ZEROをやるならその他の多い工業編の方が盛り上がるだろう。」という事でIkuが工業編を持ってきた…つもりだったらしいのですが工業編の説明書が入っていたせいか勘違いして生体編を持ってきてました。面白かったので結果そのまま生体編を使う事になりました(笑)
そんなIkuですが、対戦中に炭素の場に何のカードを置いたのか忘れるというミスもあり敗退…。

勝者、りんとら!


第2試合
Mr.VSサイエンス中野(炭素)

序盤押され気味に見えた私Mr.ですが、実は水素の場にヘムBを伏せており、ほぼ勝ちを確信していました。
そして迎えた最終局面。自信満々に水素の場のカードを開いた私でしたが、相手の場に出てきたのはなんとクロロフィル!(゚д゚)……。



(#^ω^)勝てるか


勝者、サイエンス中野(炭素)!


第3試合
IkuVS Mr.

第3試合では序盤優勢で進めていた私でしたが、Ikuは水素の場を補助カードで固め、なんとか耐えきります。どうも私はこの日水素運が悪かったようです。すると、その他の場のカードが両方とも同じその他数だったので引き分けに!
という事で…決着はmolバトルに委ねられました!

結果は…
(左側Iku、右側Mr.)

Ikuがショ糖で343.3molに対し、Mr.はリシンで146.19mol!

勝者、Iku!



1回戦結果
Mr.脱落!

残りメンバー
Iku
りんとら
キダ
サイエンス中野(炭素)

次回は2回戦、Eスピードの記事を書きます。
果たして優勝は誰の手に!?
こんにちは
まずはじめに謝ります。記事が投稿できないエラー?みたいなので更新できませんでした。すみません。
前回は海外のリードフレームを日本が安価に製造したという話でしたね。

今回はこのリードフレームにつけた半導体に電気を流すための金線を繋がなくてはなりません。この金線を繋ぐ作業をボンディングというのですが、ここにも日本の技術力が光る点があるので紹介したいと思います。

このボンディングを自動化する技術は半導体産業においてとても大切部分となっています。
ボンディングをする機械は日本にある会社とアメリカにある会社でとても厳しいライバル関係にあります。
なぜ日本がアメリカと張り合えるほどの技術を得られたかというと、今回のテーマであるボンディングの自動化がカギになっています。
日本の会社がどのように発展してきたか話していきたいと思います。トランジスタ(半導体機能をする部分)開発当初はボンディングは手作業で行われていました。この会社の開発したボンディングマシンは1人1台必要なため、製造が追いつかないほど売れてゆき、会社は発展していきました。
ボンディング工程での人手の数がトランジスタ生産量を表すくらいに人手が必要でした。それ故に卒業シーズンになると半導体関係者がトランジスタガール(女工的な)を求めて全国を駆け巡ったらしいです。
ここからボンディング自動化の話です。
この日本の会社、ボンディング自動化をアメリカよりも早く達成しました。なぜなら、アメリカは全ての工場を東南アジアに移し、安い労働力を大量に手に入れていたので、自動化には全く興味を示さなかったそうです。それに比べて日本では賃金が高く、自動化に燃えていたそうです。この自動化がうまくいったことでアメリカに差をつけることでできました。

今回はこの辺で終わりです。
それは唐突に始まった......

夜のテンションの軽い好奇心で......

その結果新シリーズが始まるとはその時は考えもしなかった......


┈┈┈┈┈┈┈(・∀・)┈┈┈┈┈┈┈┈

っていうことで、皆さんこんにちは‼ りんとらです>ω</

今回の企画は「ケミティア工業編ver.をクリアしよう」といったものです。


まぁ、学校のテスト期間が終わって無性にケミティアをやりたくなっただけなんですけどね。

ケミティアを知らない人のために......
ケミティアのルールはこちら


ちなみに工業編のクリア率は10%以下!!
\(゜□゜)/ワーオ


それではさっそく始めていきましょう!
(σ・∀・)σ Let's go


     ┈┈┈┈┈┈┈(・∀・)┈┈┈┈┈┈┈┈

それでは1回目始めていきます。(AM12:30)

ここからはいかに詰まないようにカードを出していけるかがポイントになってきます。



って言ってた矢先にカードが......


工業編のカードは炭素と水素の数がすごいほどにバラバラになっているので、窒素と酸素の数が重要です。

しかし、上の画像では窒素が0と2個のものしかなく、酸素は0と2と4個のものになってしまいました。

そのためこれ以上繋げられない
「詰み」です......

結構な序盤で1回目の挑戦が終了しました。







しかし、まだ諦めませんよ(*´Д`)

気を取り直して2回目いきます。(AM12:40)




しかし、カードを数枚出したところで神様に見放されましたガーンガーンガーン


デデドン!(絶望)

流石に詰むのが早すぎます。

ゲーム開発の時から数えても最速で詰んだような気が......

これは私の豆腐メンタルに刺さりましたね
(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)









続いてメンタルが終わってる中何とか始めた3回目になります。(AM12:45)




なんとなんと今回は半分を余裕で超えました!



これはいける!!(フラグ)




って思ってた時期がありました。
まぁそんなに簡単ではないですね(  ̄っ ̄)

それがこちら

見えるでしょうか?右から2番目の山がラスト1枚まできています。

しかし、Clブラザーズがその手を阻んで来ましたね。
Clブラザーズ:[パラジクロロベンゼン,クロロホルム,ダイオキシン,DDT]の塩素を含むカード達のこと。
りんとらが勝手に呼んでいるだけ。


そんなわけで3回目も惜しいところで失敗。




さぁ4回目を始めようとしましたが私の眠気がMAXになってしまいました。

寝ないと明日が起きれなさそうなので今回はここら辺で終わろうと思います。

なので、今回はクリア失敗です。
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。



また今度時間がある時にリベンジしたいと思います。(シリーズ化決定!!)

次回はもっと途中経過の写真も撮っておきます。

それでは今回はここまで
(* ̄▽ ̄)ノ~~ マタネー♪