私の記憶では、はじめ手を繋いで、古代がユキの肩を抱き寄せる場面の後ろに篠原がいたと思っていましたが、その篠原が南部に変わっていたのです!
気になってBDを見直してみると、BDは南部で、テレビ版では篠原でした

2199ヤマトを見たくなったとき、テレビのHDDの録画版を見ることが多かったので、そこに気づけてよかったです
個人的には、ここは篠さんではなく、南部さんの方がしっくりきます。南部さんには申し訳ないけど、「(森君は)あきらめるしかないかァ~!!♪」という、吹っ切れた心情が見てとれるような気がして、隠れたラストの名場面のひとつではないかと思います。
年末に時間ができたら、今度はBDを第1章からじっくり見てみよう~♪
新たな発見があるかも~
