割とマジで身近に「死」が舞い降りてくる

 

もう昔からなんだよね

 

まだ縁がある方々なら、近々周りが落ち着いて連絡が出来るようになってじぇyだろう

うち仲がいいわけでも悪いわkでもないんだろうけど

かみ合わない感じで親戚付き合いは本当に赤の他人と形式的にくらい

親戚らしさがないんだよな

 

むしろ、葬儀とかの方が

まったく知らない故人の知人たちと、笑って歌って送ってあげようと

お酒大好きエリアばかりだしな、福岡京都広島などなど地方の大都市圏w

 

まぁあとは全く関係ない、川崎なんかの事件はご近所と言えばご近所

猟奇的というか、そういうのも感じやすい

 

これはまぁこっちももはや知っても知らずもいい感じだけど

因果がある相手の対価の支払いみたいなもの?

まぁ本人自体の対価が不足してれば、本人の周りや対峙な何かから先に支払ってもらう羽目になる

基本、自動追尾なようなもんだし、意識下にないので

風邪の噂というかもののついでに得る情報としてが多いかな

 

昔の婚約者の反対だった父親が凄惨な死に方したとか

知らんがな

ざまぁみろとも思わんし、どーでもええねん

せいぜい、散々本人観ずに見下しまくった言動や態度ぶつけられて不愉快やったけど

僕にやってたこと異常な目に遭って死出の旅に出るなんて

どんな顔や想いで死んでいったんやろな

その程度で当時の激情なんかから信じられん暗い覚めてたで

 

そういや去年もだけど

一応まだ形態とかに残ってる人たちから連絡そこそこ来てるよな

まぁスルーが大半だけど

 

困ったときの別に一度もなったこともないけど

金づるなのかなと邪推してみたり

 

だって友達の友達みたいなもんだよ

みんなで連絡交換しようって流れでみんなでした

その後一度も個別に対応しなかったくらい

友達を通さずにその友達の友達に連絡する動機もなかったりね

友達事態がいなくなって、そのまま月日は流れ

 

伝言あってもその友達流れの連絡でもなく

僕そのものへの連絡なんかさ

紹介されあった情報にたいしてアプローチにしか思いつかないよ

だから

金づるなのかなかとwww

まぁ

なんつーかそれ以外悲しいけど目的が純粋じゃなきゃ解らないわ

 

まさか

友達いないか少なくて、いい思い出の中で知ってるひとだからとか

ありえなくね?

それで会えたとしても僕はいなくなった友達の愚痴を最初は散々いうだろうから

耐えれなきゃそこで終わると思うんだよね

無駄時間だと思うよ、いなくなった友達のことお互いどうなってるか知らんならw

まったく知らない中ではないけど

知ってるから友達になりやすいかみたいなのは別だと思う

 

まぁ僕の周りは生死になんとなく敏感

つか

子供の頃は見えすぎてほんと両親に迷惑かけた

 

あ、あの人もうすぐ死んじゃうよとか

平気でやってたからなぁ

それが身内も対象になって、当たった時には大変になった

まぁそうだよね

 

でも海外の仕事は今もこれで少しは役に立ってるんだよな

思想が見えてるひとは連れて行かない

 

映画のような物語なら、死はどんな元を回避されても逃げられないみたいな展開だけど

僕に見えるものは違うみたい

選択する先の未来に死があるのかどうか

死が見えない選択になれば回避できてる

 

もちろんまったく見てもなくある日突然悲報が舞い込むこともあるからね

 

家系上から鑑みれば、死期を読み取るのではなく、死出の水先案内な方が強いかな

その人にあるべき道を迷わずにたどり着けるように

迷い違えても境界を渡ることが役目のひとつでもあるからね

 

もう春は終わり初夏だと思う

なので春眠ではないw

 

余生であってもご老体が猫のように半端なく眠るなんか知らない

早寝早起きに昼寝付きなんかがうちの両親なんかの感じだったな

少し短期になってはいたけど

同時に聞く気がなかったのが聞く耳も持ち出しておかしかったな

 

身体の自由と感情の制御が自覚で思うようにならなくなってくると

人は少し変わるんだなぁと、身内見て対応してたらそんな感じ

 

ま、身内は可能性低いかな

あり得るのが、後追いちゃう寄り添いだな

老夫婦が建付けになくなるといえばわかりやすいだろうか?

うちはそういうのが多い

 

世の中の大惨事があふれるのだろうか

 

それとも因果の先の問題

それは知らん

まぁ知ったところでどうにもならんし、僕のせいでもない

そもそも筋違いでなきゃ起きないし

基準も僕の価値観そのものではないので解らない

因果そう因縁のある相手の本質において巡り合わせだもんな

大きな喧嘩別れした相手でも僕はその人の鳴りを全部知ってるわけでもないので

いわゆる性根が腐ってるか相手によってぶれるような人が

相当ご自身だけの代価を払えず周りに代価を肩代わりさせる羽目になってる感じだし

それは僕が今をもっても思い出を大事にしていても

勝手に発言する事象なので、天の導きなのでしょうなぁ

 

まぁ身内で訃報受けても

ショックなりそうなのは伯母と年が近い従姉妹あたりかな

見事に女系だな

年功とは言え男尊女卑の激しいい地域性もあるのに男子ほぼいない

 

でもこの時期までだと

なんとか宗教違ってもいわゆる盆には間に合ってるね

流浪漂流が一番つらいらしいからな