辞任と解任じゃ報酬が全然違う
日本じゃせいぜい失業時のや移植が自己都合か会社都合で少し変わるくらい?
それでも当事者にはいい気いのかも知れない
んでもって主に先進性のある契約社会での雇用では
労働者も役員も基本は常に、後進による上書き
つまり、期間の適正報酬で、有期契約は原則守られる
まぁ無理やり日本社会で事実上の向き契約に等しい正社員
有無を言わさず雇用主が解雇するならば
定年までのモデル賃金を支払えば、赦される
大雑把に世間の平均年収400万に定年まで約40年
しめて、1億6000万円
万が一、入社初年度のまさかの選考勝ち残りの採用新人君が無能すぎたり問題児なった場合
こういう馬鹿らしいけどリスク「保険」を雇用契約にあれば適法で処理できるなら
やっておけばよい
日本じゃ一部公務員の休職者とかで道徳的に叩かれてたけどね
あれは籍がある以上払ってたのであって
言ってるのは籍をなくすために席があったままの投資資産の損切の感覚かなぁ
なので部下にクーデターみたいなのやられて上司が追い出されても
上司に雇用主が契約内の報酬を決済してしまえば
プロ同士でチームになれなかった、チームが崩壊したなど
組織上の対人関係の収集はケリをつけるわけでして
日本じゃ億プレイヤーはまだまだ少ないでしょうし、
理解難しいかもしれませんね
行政による社会保障の失業手当と、雇用主による失業による補償は別です
日本なら一方だけでしょね
ま、たしか日本の中じゃ
孫さんが後継者に引っ剝たひとが、孫さんの目論見に外れたようで解任の際
莫大な手切れ金?なりましたよね
日本でもできなくはないでしょうw
ま、何がいいたいのかといえば
欧米の新年度は9月-10月そして四半期まぁ3か月ほど
新戦力や昇進昇格が外れた場合など
欧米そのものが現在はキリスト教主体とも言えなくなってますがw
まさかの年末解雇なんかになったところで
まっとうなプロの雇用関係だったなら
キャリアとしては、たぶん失敗なんだけど、前倒しで契約期間分報酬をプレゼントされちゃうわけでして
クリスマスや年末年始を目先暗くならず、明るくふるまえるって話
本人にはショックあるかもだけど、家族には大きくは迷惑かからない
ただ欧米いうか先進国的いうかグローバル格差はこういうとこにもあるわけで
別に1億でも200万でも大小問わずそういう雇用先・雇用主であるか同課が
そのまま健全性や財務基盤の信用につながってたりします
ま、ふと人件費と内部留保を財務の面できちんと雇用契約にペイできると
超健全やなぁとw
自分の死後の法人を残すか一度は解散清算して設立しなおしてもらうか
どっかの信用できない某政党のようにはなりとうないし
かといって創業者たちのカラーは尊寿きつい思うしなぁ
仲間が日本人たちじゃないと
忘八にはならぬよう、益より徳とれは、プロとビジネスの機会均等には厳しいもんなのさ
すり合わせは出来るできなくはない
でも騎士と武士はやっぱ違うわけで
残すのも残すのも東洋になる場合があっても日本にはない筈なので
カラーは残すよりも変える方がいいでしょ
でも起業するときは日本ではリスクしか見えなくて海外でやったけど
音付的に少なくても人件費の感覚や合理性は水があってたね
相場に合わせないときは、自己申告の言い値とそれに見合うノルマ
来年も生き永らえたら、同じようにかそれ以上の成果や達成で報酬出せるといいね
うちなんか零細いうか中小ですから
トッププレイヤーの月給なんか150万ドルだせればいい方ですね
ま地味なので人件費より開発研究費の環境面に理解ないと機密保持も大変ですしね
知財は利権の温床にもなりますし、倫理と契約の合理性が大変なのかもしれないw
日本じゃ出来ないわけじゃないだろうが
僕のポリシーやメンタルじゃ知ってる日本人像に人選ミスで1億6000万でコシパ正常にはなれんなwww
でも一番のネックは日本人の欧州に対する経済感覚のギャップとイメージの無さかな
結婚相手に最低年収600万とか、夢の年収1000万とか
これ
宝くじのインフラくらい、上昇感覚ないとねキツイわ
ジャンボの一等が5000万とか8000万だったなぁ同じ一枚300円でw
インフラと思うならお金の価値は下がってます、多く持てなきゃ経済力ジリ貧です
無知無謀扱いされても平然と現実的欲しい高い報酬をコミットして模索しましょ
長者番付、復活してほしいなぁ
普通のつもりが貧乏だったと格差以上に知られるのがダメで復刻しないだろうが