日本の小笠原諸島・父島に30日午後1時54分ごろに30センチ未満の津波が到達する可能性。勝浦が午後2時46分ごろ、八丈島が同2時46分ごろ。南太平洋のパプアニューギニア沖で30日午前9時48分(日本時間同日午前8時48分)ごろ、マグニチュード(M)7・5の強い地震があった。
3/30 10:26
震源地から1000キロ以内の沿岸で危険な津波の恐れがある。
3/30 10:28
日本時間3月30日08:48頃発生した、パプアニューギニア付近を震源とするM7.5の地震で、日本への津波の有無について調査していた気象庁は10:22、影響はないと発表しました。
3/30 10:32
あああ、やっちゃった。救いようがないね。
3/30 19:38
やめた、珍しくみんないるし、楽しむほうがいいよね。
3/30 19:56
>>レイジー
信長包囲網ならぬ、イオン包囲網にやられてるねw あああ、21時過ぎてる、、、ご近所スーパーとか全滅。。。まだ起きてご飯すら食べてないのだけど、、、コンビニかデリバリーか食べに行くか六本木麻布界隈に…
信長包囲網ならぬ、イオン包囲網にやられてるねw あああ、21時過ぎてる、、、ご近所スーパーとか全滅。。。まだ起きてご飯すら食べてないのだけど、、、コンビニかデリバリーか食べに行くか六本木麻布界隈に…
3/30 21:09
「問題はないし、驚きも感じていない。この方が、おたがいにベストかもしれないね。訪れるときがあれば、去るときもあるよ」
3/30 23:12
「少しリスクがありすぎるかなとも思うが、この合宿に来てくれたほとんどの選手を使おうと思っている。この合宿に参加したすべての選手に関して試合を通して知識を深めたい」
3/30 23:19
「若い頃の方が、言葉を学習するスピードが速い」
3/30 23:19
15才以下で異国での生活を送る場合、その国の言葉を学ぶのと反比例するように日本語の発達は遅れてしまう。「生きる上で核になるべき言語を持たず、生まれた国の言葉も片言になってしまう」という危険性を孕んでいる。
3/30 23:20
これは人生を長いスパンで考えると、好ましい状況ではない。
3/30 23:20
コミュニケーションは重大な問題である。集団の中で、自分の良さを伝え、相手の良さを理解する、という意思疎通が欠かせない。そこで必要になるのは語学以上に、自分自身のキャラクターを発信することである。
3/30 23:21
「メッシはどこにいてもアルゼンチン人のまま行動してきた」
3/30 23:21
彼は自らのパーソナリティを構築していた。
3/30 23:22
日本人は自分の考えを言語化し、相手に伝えるという点で、成熟に遅さがある。そもそも言語や文化が大きく違う日本人は、外国をそのままは受け入れられず、どうしても現地の人のようなライフスタイルを身につけざるを得ない。そのストレスは尋常ではないという。
3/30 23:22
「スペイン人以上にスペイン人になろうとしていた。それで自分を見失った」
3/30 23:22
例外はいる。 15歳にしてブラジルに単身で渡った三浦知良は、ホームシックにかかりながらも強い精神力で18歳の時にサントスとのプロ契約を勝ち取った。その後、21歳の時に所属したキンゼ・デ・ジャウーで一躍脚光を浴び、左ウィングとしての名声を手中にした。
3/30 23:24
海外から戻り、日本でプロとしての足跡をしるした選手というのは少なからずいる。しかしその多くは現地でのプレーを持ち込んでしまい、日本に適応できずに苦しんでいるのだ。
3/30 23:24
一つだけ間違いないのは、異国での経験は人生の糧にもなり得るということだ。結局は、本人がそれをどう受け止めるか、ということかもしれない。
3/30 23:25
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