ある日、突然カレンちゃんに声をかけてきたのがオクタビオくんという男の子。

何度かお話をして、いつの間にか仲良しさんになっていました。




恋人候補は他にいるんだけど可愛いし、男友達が何人かいてもいいかな!

彼はカレンちゃんの母親であるミリーちゃんとも交流があったのです。



よくカレンちゃんの所にやってきては「遊ぼう!」と声をかけてくれました。







フェンドお兄ちゃんと同い年なのでオクタビオくんも成人を迎えました。

オクタビオくんに声をかけると今まではなかった選択肢がありました。

「好きな人いる?」

え〜〜!成人してる人と仲良しだと、この選択肢が出るんだニコニコ
ミリーちゃんはすぐ恋人つくって結婚したから仲良しな幼児がいてもそんなこと聞かれたなかったしね。

可愛いやんニコニコと選択肢を選んでみた。





めっちゃ困っとるやないか!!!

こっちも何か勝手に振られた気分だし気まずい。
困りながらも約束してくれたオクタビオくん。
大丈夫だよ、約束は白紙だからね!!

この会話をした翌日…彼女ができてた。

えっ、変な約束してしまって焦った??
絶対に守らされると思っちゃった??驚き

そんな急いで彼女つくらなくても!!

成人してオクタビオくんからは話しかけて来なくなったし
カレンちゃんは恋人候補の数人の男の子たちや新しくできた女の子の友達と仲良くしてるうちに
交友リストの上位にいたオクタビオくんはどんどん順位が下がっていった。

今では関わりナシ。あんなに仲良くしてたのにね、友情は呆気ない…。

オクタビオくんみたいに成人したらすぐ彼女つくっちゃう子もいるから、自分がまだ幼児のときに年上に良いなと思う子がいても大変じゃない?無気力

いつかは経験するだろうけどライバルから守って邪魔して勝たなきゃいけないよね炎

検索したら色々書いてあったので、そのときは参考にします(笑)