密かにご近所くんを意識。

うむ、久々の優良案件。

この5年 幾人もの婚姻を前提にお付き合いした殿方より
「 おまえの理想にはなれないよ!」同じお達しを頂戴し
殊更 石橋を叩いて渡る 恋愛道。

それでなくとも 恋になるの遅く 理解ないと心動かない わたくし。
此度 語り合う時間 およそ5,6回必須と判明。

ご近所くんと ようやく そんな頃。

現状と諸事情 考えると 付き合うまでは発展しかねるが
一緒にTDRくらいは 行きたい、かも。

今宵もご用があって 深夜電話したら 帰宅後 顔見せに来た。
微妙な距離。

  

そんなこんなを機に 愛しい人を思い返す。

あの人が お仕事姿で飄々と歩いている様 想像するだけで・・・
「 まずい、やっぱり好みなんだ、汗 」 気がつくあほ。

説明できない「好み」に 一致した上
 お仕事的にも 人間的にも 敬愛
 経済的に 男性的に、SEXに 及第点なお相手なのだから
枷があるのが当然! 妙な納得してみたり。

わたしの幸せは なんだか反比例。

「幸せ」模索中?、笑。

 うだうだ他力本願 現実逃避してないで
  勉強だ!勉強!ガッツだ!