これは「ひらいている」人特有 とでもいうのかしら???
幼い頃のわたし 自分の立ち位置が分からず 自分を出せない子供で
団体が 大の!苦手、、、
それが Gospel・Black・professional・artist達 と出逢ってから
少しずつ どこでも「わたし!」でいるあり方が 身につき始めた。
その中 最も感謝しているのが
久しお逢いできずにいますが 舞踏工房・若衆(YAN-SHU)主宰 鶴山欣也
そして SION!(お逢いしたことはありませんが)
彼らに出逢えなければ 今のわたしはあり得ませんので。
最近 遠のいていたGospel 理由は悲しいことに「人」
また一体化したいな~と ふつふつ
でもそれに伴う人間関係を考えるとげんなり、、、
来月から学校が再始動なので そんな余裕ないのですが、ね
共存しながらも 地で通せる図々しさ、大事だと改めて。
若いうちに海外で生活しておくべきだった、と 言われたのは
コレのことかもしれません・・・

