言葉
きっかけは娘が映画館にいきたいんだけどちょっと遠いし運転自信ないから連れていってと頼まれたのだけど私が断ったことから始まる↓母からも頼まれるが断った↓勇気だしていってみるよ と娘↓そのあとまた母から連れていってやってと頼まれる↓本人が行くっていってるのに?そこからの母の言葉あんたそれでも親なん?あの子(娘)の気持ちをなんでわかってやらんの?親なら自分を犠牲にしてでも子供に手助けするもんやろ?私だってそうしてきたんやからあんたもそうしなさい と犠牲… それでも親なのか?私はそうしてきた…そのやりとりをみていた娘がばあちゃんの悪い癖よ😖それは違うよと 言われた途端 泣きはじめたそれからまた私とは口をきいてくれないいつものことだから心配だから連れていってよその気持ちはわかるはじめに娘には断ったいかないってそれではだめなんだろうか犠牲とか それでも親かそんな風にいわれてまで母のいうとおりにしなければいけないのかいつものことながら胸がザワザワした母は昔から私は家族の犠牲になったと、よく言う確かに仕事に 父の病気に 子育てに精一杯働いてきて自分の時間なんて なかったのだから…母にとって私は一体なんなのだろう…結局 映画につれていくことになったはじめからこうすればよかったの?映画を観るわけでもなく私はため息をつく