Sounds Of Summer | トホホダイアリー

Sounds Of Summer


トホホダイアリー

やぁ、私だ。

今日は誰も興味がないと思うが、私の使用機材をご紹介しよう。

と言っても…去年の夏からさっぱり変わってないんだ…解散してから…同じまんま…ぁぅぁぅ。

一応まぁなんですか、バンドでやってた音に合わせて、当時エフェクターも揃えてみたわけなんざんす。

昔はねぇ、OS-2ってぇのと、クライベイビーくらいしか使ってなかったのよ。

一人でチマチマやってたころからそのセット。

金がなかったってぇのもあるが。

大学時代にOS-2とクライベイビー、あとBOSSのトレモロとイコライザーを一気に買って、以来ず~~~っと買ってなかったんだが、去年解散したバンドを始めたころ、音の幅を広げるために色々と買ってみたわけさ。

今はしまいこんであるけど、ファズやコンプレッサーも買ってみた。

んで色々と試してるうちに、この形におさまったわけだ。



いつも練習していたスタジオのアンプは歪みが得られないので、BD-2は軽く歪ませる程度にしていつもオン。
ギター側のコントロールとピッキングで具合が図れるので、結構お気に入り。

OS-2はオーヴァードライヴとディストーションのミックスを使った歪みで主にソロ時に使うけど、曲によってはこれだけの歪みでバッキングをして、ソロでBD-2踏んでさらに下品な歪みで弾きまくる、なんてーこともしてました。

CE-3は色付けに…オークションで購入。
ステレオアウトが出来るがだが、常にモノ。

DL4は飛び道具的に使ってました。
が、色々できる割に、まだあんまり使いこなせてないという…。

HolyGrailはリヴァーブです。
アンプ側のリヴァーブが気に入らなかったのもあるが、ジョン・フルシャンテの音が気になって購入してみた。

TU-2はチューナーです。
ずっと耳頼りだったんですけど、ライヴん時はやぱちゃんとしないといけないなぁと思って(苦笑)、買ってみましたがこりゃ便利だね(笑)。



昔は歪んでりゃOK!みたいな思考だったが、エフェクターを買い揃えていくうちに、今まで聞いていた音への向かい方も変わりました。

音を聴く楽しみがさらに広がったって感じですかね。



でもね、色々揃えてみたものの…腕が追っついてませんからぁぁぁぁぁっ!!wwwww



こんな音がでたぞっ!!と満足していただけじゃあ、ダメなんですよねぇ。

その音を紡がなきゃなんないわけですから。

やっぱ日々精進。

最近あんま触れてませんけどね…。



音を楽しもう。