Love Comes To Everyone
残暑お見舞い申し上げ奉り候…So Long…(自重)。
やぁ、私だ。
今夜は君に、素敵なファンクチューンを捧げよう…。
んだっぺ、みゃっちゅ、がっぺがっぺ、もへ、んだ、んだ、ん、んまままんまーっ♪
…意図した音が伝われば、幸いだ。
今日はお仕事でありえねぇデケゴトが。
私が2月~6月の間に使ってたパソに保存されてたデータが、全部消されてました…フォルダまるごっと!!
詳細を書くのはめんどくさいし、社内のお恥ずかしい事情まで語ることになるので割愛しますが…常識的に考えて、人の名前を冠したフォルダをそうも無造作に消去するってどうよ?
っていうか、中にはその期間の仕事のデータが数GBぶん入ってたわけで…まぁ私の自作素材やら私的イラストも保存されてたわけですが、過去のデータが消されたのは痛いだろ、会社的に。
いつ何時「あの時のデザインを少し変えて…」なんて仕事が舞い込んでくるかわかりませんぜ。
その時はまた、一から作り直さなければならないわけで…ゴルァァァァァ!!!!
まぁだいたい誰がやったかってぇのはわかってんですよね。
詳しい人間、制作に携わってる人間はまず消さない。
中途半端かつキレイ好き…これだっ!!
翌日の仕事の為にデスクの上に置いていた覚え書きが次の日出勤したらなかったりすることがあるんですけどね、「あれ?どこだ?」と探していると、とあるお方が「机の上はキレイにしておいてね」と声をかけてきた…いぁ、大事なメモなんだけど…犯人は貴様かぁぁぁぁぁっ!!
大事な仕事のメモ書き一枚すら何も考えずに消去する能力を持つお方…まさか…データ消去能力もお持ちかっ!?
急がし時は営業さんが持ってきた原稿がバンバン机の上に散乱するときがあります。
それを見て原稿を持ってきた張本人が一言「marrさんの机の上は汚いなぁ~」…アナタの原稿なんですけどっ!?
その方がせかすおかげで片付ける暇などないし、入稿遅れたらふくれっ面するから手を止めるわけにもいかないし、他の営業さんの原稿を後回しにしてまで気分屋さんのの原稿を先に片付けてるというのに…「marrさんって浮浪者みたいやねぇ、きたないわ~」…長髪&ヒゲ=浮浪者は田舎の定説です。
「の○ピーは悪くないっ!!」…そんなことも、言ってましたっけ。
ごめんなさいねっ!浮浪者でっ!!
田舎では刈り上げてない男は皆浮浪者扱いです。
まぁ、ある意味浮浪者な私なので、間違ってませんけどね。
アナタの言うとおりですよ。
おめでとう。
私?…キレてないですよ。
哀れんでるんです。
かわいそうに。
私はアナタの知らない楽しみを知っているから。
創作する楽しみ、表現する楽しみです。
自己満足でもいいんです。
いつか実になり花になれば。
そう思って続けてるんです。
そんな楽しみ知りたかないって?
あっそw