ペースが落ちてます。

すみません。


さて、今日の話は楽天からの贈り物です。


昨日家に帰ると、楽天トラベルからのお届け物の不在届が入っていました。

楽天トラベルからお届け物!?

思い当たるのは、先日宿泊予約したホテルをキャンセルして、

本来はキャンセル料がかかるはずだったのが、電話でキャンセル依頼したところ、

WEB上で確認する限りは、キャンセル代が

かかっていなかったので、ラッキーと思っていたのですが、

書類で請求書が送られてきたのでははてなマーク

と思って、ちょっとガッカリしていました。


が、荷物を受け取ると、段ボール箱に入って、少し重いあせる

明らかに請求書の重さではありません。

全く思い当たる節もなく、

何だろう?と思って見ると、楽天koboキャンペーンと書かれています。

全く記憶になかったのですが、どうやら1月にやっていた楽天トラベルのキャンペーンで、

1000名様にプレゼントというキャンペーンをやっていたようです。


そう、送られてきたのは、kobo touch でした。

色はシルバーでした。


といっても、次モデルが発表になるから、在庫処分で、配るだけ配って、

コンテンツ買ってくれたらラッキー、的な感じですかね?


せっかく届いたので使ってみましたが、

昨今のタブレットなどは随分と反応がよくなったため、

やはり操作のモッサリ感は感じてしまいます。


が、画面の見え方は独特なものがありますね。

最初、画面に何か貼られているかと思ったら、電子ブックの特徴を生かし、

画面に表示させている状態でした。


ただ、いかんせん、最近のRetinaに慣れてしまっている分、ドットの荒さを感じます。

デフォルトのフォントが明朝体であるため、フォントの線が細いため、

青キン明朝フォントをインストールしたところ、

随分見やすくなりました。


あとは、いい本が見つかるかどうか・・・



予定を変更して、VivoTab Smartの検証実験。
USBをどこまで使えるか。


ほとんどの方が、必要のない情報かもしれませんが、逆に限られた方で
欲している方がいると思いますので、記事に致します。


まず、接続図。

電源が取れる短い箇所がなかったので、床で、かつスマホなので、

あんまり伝わらないかもですねあせる


Something New情報局-ViVo3

そして、こちらが、上記接続時の状態。


Something New情報局-ViVo4


わかり辛いかもしれませんが、本体充電をしながら、かつ

HDDドライブ、外部SDカード、Blu-rayドライブ、ここには表示されませんが、

マウスの動作が出来ています。


一点、気になった点としては、

USBに全ての機器を接続し、かつ電源に接続した上で、

最後に本体にUSB接続しないと、本体充電が出来ないようです。



上記写真では、どういった接続か分からないと思いますので、

簡単に接続図を書いてみました。



Something New情報局-ViVo5

下の3つ股のケーブルは、秋葉原で購入しました。

USB OTG Powerケーブルです。

MicroUSBオス、USBメス、USBオスの3本が出ています。


上の3つ股のケーブルは、USB補助ケーブルで、

下記のようなケーブルになります。

Groovy 電源補助ケーブル付USBケーブル GM-UH004/Groovy
¥400
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そして、USBハブは、こちらを使っています。

非常にコンパクトなHUB、しかもUSBケーブルを収納出来ながら、

カードリーダー機能もついているので。

Digio2 マルチカードリーダー/ライター48メディア対応(SDXC対応)+3ポートUSB2.../ナカバヤシ
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レビューにある通り、MicroSDのリーダーの隙間が大きいので、

そこだけは注意が必要です。



かなり複雑な接続になっていますが、
さすがにBlu-rayドライブと、HDDを駆動するには電力不足だったため、

HDDに関しては補助電源を使って駆動しています。


HDDやBlu-rayドライブなど、駆動に電力を多く要するものでなければ、

電源は一つあれば問題ないかと思います。(ただし、2Aクラスの電力は必要です)



また、USBを充電しながら使うつもりがなければ、

OTGケーブル タブレットPC用 ミニ micro (micro OTGケーブル)/ReUdo
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このようなケーブルを一本用意すればいいかと思います。

ということで、このような接続方法はしないと思いますが、

これだけ接続することも可能、ということで参考になれば。


ではでは。

長らく更新できていませんでした。


ちょっと辛い事があったため、なかなか元気が出ずしょぼん
スカイツリーネタを、そんなに長くTopにしておきたくなかったんですけどねあせる

とはいえ、ずっと落ち込んでいるわけにもいかないですから、記事を書いていきたいと思います。

まずは、いつもの(iPhone)から記事にしてみようかな、、、

スカイツリーがオープンして、まもなく1年になります。


定期的に、来場者数が発表されていますので、その数字を元に

解析してみました。(関係者以外で、そんなことしているのは自分だけかも)


一応、新年の予想としては、人気が陰り、東京タワーの復興と予想していましたのであせる



まずは、オープンからの日数に対する、各チェックポイント点での

1日の来場者数を示したグラフです。


Something New情報局-Skytree3


新しいものが、徐々に減っていくのは当然なのかもしれませんが、

スカイツリーはやはり勢いが落ちているのが分かると思います。

ちなみに、当初の予定では、ソラマチの来場者数を3200万人、

次年度を2500万人としています。

一日平均すると、7万人ですので、13万人ということは、

現状はまだ予定以上の数字にはなっていますね。


スカイツリーが、50日以降のところで伸びているのは、

開業50日は、人数を7割に制限していたため、

それ以降伸びているものと考えられます。


ただ、スカイツリーのライトアップですが、

青や紫といった感知しづらい色だったのに対して、

今は限定でサクラ色で、これまでの色のなかでは

一番いいように思います。


一年が経ち、そろそろリピーターの需要を考えなければいけないですが、

一つの要因としては、天気が悪くて、イマイチ見れなかった、という方も多いのでは。

例えば、前のチケットをもってきた方は、割引などをするなど

考えてみてもいいのかもしれませんね。

(ただし、中古チケットがネットにあふれたりするのも想定されるので、

 どう対応するかも考えないといけませんが)


ではでは、また気が向いたらスカイツリー来場者レビューをしてみたいと思います。

更新が途絶えておりました。


あまり読者がいないのではないかと思われるVivoTab Smartですがあせる

あまりいないからこそ、情報を求めている人もいるかと思います。

一つ大きな弱点が、USB端子(MicroUSB)が一つしかないことです。


ASUS ME400-BK64 ブラック ( 10.1 inch / Atom 2760 / .../Asustek
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ということは、充電しながらUSB機器が使えないということ。

バッテリーがもつとはいえ、限度があります。

いざ使いたいという時に限ってバッテリーが少ないということも想定されます。


ということで、充電しながらUSB機器が同時利用出来ないかを挑戦するために、

ダメ元で、ケーブルを購入してみました。

microUSBオス・・・本体充電用、USBメス・・・OTG用、USBオス・・・充電器接続

の3マタケーブルです。




Something New情報局-Vivo


少し写真ではわかり辛いですが、USBケーブルで充電しながら、

接続しているのは、Xperia Zです。

うっすらと、緑色の充電ランプがついていますが、わかり辛いので、

伝わる写真をアップ。


Something New情報局-ME400C2


バッテリーを充電しています、というメッセージと共に、

ポータブルデバイスの箇所に、Xperia Zを認識しています。


すなわち、USB充電しながら、USB機器を使えるということになります。


普段、Bluetoothを使っているため、USB機器を使うことはありませんので、

充電とUSB同時使用の頻度は低いですが、

これで、ME400Cの弱点の一つが解消されました。



また、もう一つ。

液晶保護フィルムです。

当初、サイズがぴったりのものは、Buffaloからしか発売されていませんでした。

iBUFFALO ASUS VivoTab Smart ME400専用 気泡が消える液晶保護フ.../バッファロー
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私がフィルムで必要なのは、車の中などでも映像を見ることがあるので、

低反射であることが必要です。

光沢タイプだと、反射しまくって、昼間などすごい見づらいので。


ということで、まずはBuffaloの製品を購入したのですが、

反射防止=アンチグレアタイプかと思っていたのですが、

この商品は、なんというか中途半端な感じなのです。

たしかに、スムースタイプで、タッチ操作はやりやすいのですが、

いかんせん反射が激しいです。

少しだけ曇りがかった感じになります。

また、画面全体が、白味かかった感じになります。

初めて貼った時に、エッ!?と思ってしまいました。

ということで、サイズが合うのはこれだけですが、星をつけるなら、

個人的には星1つです。

(ただ、Amazonでは、もっと星を付けている人もいるので、人それぞれなのでしょう)


しかし、最近になって、アンチグレアをうたう商品が出てきました。

【Groove Gearz】ASUS VivoTab Smart ME400C専用 液晶スクリ.../Groove Gearz
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早速購入してみました。

こちらも、サイズぴったりです。

Buffaloは、カメラと照度センサ部分が分離してくりぬかれていましたが、

こちらは、一つの大きな丸でくりぬかれている点が異なります。

貼ってみたところ、Buffaloに対しては、やはり少し気泡のケアが必要です。

うまくテープを使いながら、埃を取ってそこそこうまく貼れました。


肝心のアンチグレア度は、完璧です!!

これこそ、私が求めていた低反射度です。


その他、光沢タイプも出ています。

ジャストサイズで光沢タイプはなかったので、

気になる方は是非。

【Groove Gearz】ASUS VivoTab Smart ME400C専用 液晶スクリ.../Groove Gearz
¥価格不明
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Amazonでは、MobileMartが同じくME400C用保護フィルムも売っていますが、

VivoTab Smart ME400C/ME400 用液晶保護フィルム 防指紋(クリア)タイプ/Mobilemart
¥価格不明
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自分は商品を良く見ず購入してしまったのですが、

写真を見て分かるとおり、本当に液晶部分のみ保護するタイプです。

液晶保護フィルムといえば、確かに液晶部を保護出来ればいいのですが、

一般的な概念としては、全面のパネル全体を保護するもの、というイメージでしょう。


ということで、このレベルで、商品名に、ME400C””というのはどうかと思いましたが。。。

これは、”対応”、というレベルだと思いますが。

他にも、Mobilemartの出品商品を見ると、~用と書かれてはいますが、

サイズが別に汎用のものが多く見られます。

Mobilemartから、液晶保護フィルムを購入される際は、ご注意下さい。

ではでは。