先日、Macbook Pro RetinaにBoot CampでWindows 8をインストールしました。
特に手間取ることもなく、あっけなく終了しました。
には、作業を選択の画面で、真ん中のチェックを外すとありますが、
一番上だけ外すだけで無事にインストールできました。
完了後、少しだけソフトをインストールした後のスタート画面は
こんな感じになりました。
画面が広いので、いろいろ表示ができます。
これだけではつまらないので、ベンチマークもとってみました。
Cinebench 11.5で測定してみた結果です。
ちなみに、Retinaの下位モデル(2.3GHz/8GBメモリ)の結果です。
OpenGL:39.13fps
CPU:6.17fps
ということで、980XがCPUで8.8程度ですので、
約7割といったところでしょうか。
HDDベンチは、こんな感じでした。
Retinaに興味がある方にとっては、
Photoshopを使う方も多いのではないでしょうか![]()
ということで、Windows版のPhotoshop CS6の画面は
こんな感じになります。
見ていただければわかるかと思いますが、
アイコンの小ささと、右に怒涛のように並ぶウィンドウの数。
さすがに字が小さいですが、それでもウィンドウの広さは圧倒的。
ところで、一つだけ気になることがあります。
Bootcampのコントロールパネルを起動しようとすると、
エラーで起動できません。
ですので、キーボードのfnの設定など変更できないのですが・・・
どなたか、同じ症状の方や直し方をご存じの方がいましたら、
教えてくださいませ。
では、引き続き他のサイトでは取り上げてなさそうな感じのことを
取り上げていきたいと思います。




