0と1のデジタルな情報式としてこの世界を考えるなら「有る」と「無い」なんだろうけど、どちらの場合も『絶対』は有り得ないと思っちゃったり。
だって、無いって状態が有るわけでしょ?少なくともそういう状態が確認出来てる訳で。その時点で『無』には矛盾が発生する。
それにワタシは目に見えるモノばかりが本当だとは思ってない。
人間から見たら赤い物でも、他の動物から見たら違う色かも知れない(実際そういうモンらしいし)。
しかも、人間が「赤」と定義してる色が本当に赤なのか、むしろ「赤」という名称すら人間の都合で付けられた名前なわけであって、それは海外に行くとRedだとかに名称が変わるのと同じ。
ワタシには本名があって、ハンドルネームがあって、あだ名があって、どれも違うけれどワタシの事。それも同じ。身近な人間の都合であるから。
ワタシには文才が無いもんだから上手く纏めれないんだけど、詰まるところ「もしかしたら」の伏線を考えてゆくと『絶対』は無いって事になるんだけどそうすると『絶対』が絶対「無い」なんて言い切れなくない?ってなる。『絶対』の存在が「有る」から『絶対』「無い」とは言えない。
ちくしょーどっちだよ!
『絶対』て、なんだ!笑
…だから世の中には無限の数字が有るんだろうな。可能性ってヤァツか(笑)
だって、無いって状態が有るわけでしょ?少なくともそういう状態が確認出来てる訳で。その時点で『無』には矛盾が発生する。
それにワタシは目に見えるモノばかりが本当だとは思ってない。
人間から見たら赤い物でも、他の動物から見たら違う色かも知れない(実際そういうモンらしいし)。
しかも、人間が「赤」と定義してる色が本当に赤なのか、むしろ「赤」という名称すら人間の都合で付けられた名前なわけであって、それは海外に行くとRedだとかに名称が変わるのと同じ。
ワタシには本名があって、ハンドルネームがあって、あだ名があって、どれも違うけれどワタシの事。それも同じ。身近な人間の都合であるから。
ワタシには文才が無いもんだから上手く纏めれないんだけど、詰まるところ「もしかしたら」の伏線を考えてゆくと『絶対』は無いって事になるんだけどそうすると『絶対』が絶対「無い」なんて言い切れなくない?ってなる。『絶対』の存在が「有る」から『絶対』「無い」とは言えない。
ちくしょーどっちだよ!
『絶対』て、なんだ!笑
…だから世の中には無限の数字が有るんだろうな。可能性ってヤァツか(笑)