「音楽家100の言葉」~ジェームス・ブラウンの言葉~ | 山野井陽一のブログ

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今日、紹介するのは「音楽家100の言葉」という本で


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そのタイトル通り、色々な音楽家の人達の言葉が…100位書いてある本です。


今日は、その中からジェームス・ブラウンの言葉を!


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「放っておいて、進んでいくものは、何もないからな


自分で、実現させなきゃならないんだ」


絶頂期の1960年代には1年で350日もステージに立ったそうです。


自分は、高校の時ベースを弾いてたので「ファンキー」な音楽が好きで


ジェームス・ブラウンは、本物を見た事はあるし、CDも持ってるけど


自分が、共感した言葉は…デュラン・デュランのベースのジョン・テイラーが


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「ファンキーと言っても、自分達の場合は…黒人のモノマネをするのではなくて


自分達なりの、イギリスの白人のファンキーな音楽を…」みたいな事を言ってて


自分が好きなのは…「ちゃんとメロディがある音楽に


ベースのファンキーな感じを、取り入れたような音楽」かもしれない。