なんだかんだ言いまして自分がランドに通う理由は
「エレクトリカルパレード」が好きだからです
アメブロIDも「electricalparade」にするくらいです(*゚ー゚)ゞ
ちょいと語らせていただきますと、、、ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
「東京ディズニーランド・エレクトリカルパレード」は
1985年3月9日~1995年6月21日にかけて行われました
先頭から最後尾まで、長さが600メートル(゚Ω゚;)
50万個に及ぶ7色のライトで彩られた44台のフロートが使用され、
それはそれはきらびやかなパレードでした
当時の日本人の感覚からすると、
パレードといえば昼にやるものという認識でしたが、
その認識を覆しましたね:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
そして10年という月日が経ち、
ここで一旦「さよなら」ですo(;△;)o
最後のエレクトリカルパレード(ノω・、)
数年後に復活するなんて知らなかったから
「もう見れない」「もう最後」なんて思ってたら
涙が止まりませんでしたねo(TωT )
この後は、ファンティリュージョンにバトンタッチです
「ディズニー・ファンティリュージョン!」は
1995年7月21日から2001年5月15日まで行われました
ディズニーのキャラクターたちによって光と音楽に合わせた、
ストーリー性のあるショーが展開されました
この時期、個人的に「ディズニー冬の時代」でした
なぜかは覚えてないのですが、
あまりインパしてなかった気がします
あとは、エレパが終わった後のパレードで
どうしてもエレパが忘れられず
気持ちが下向きだったのもあるかもしれません(w_-;
フロートの形とかあまり覚えていません(/ω\)
大好きな方、ホントすみません
見てたのは間違いないのですが
途中で止まってショータイム的なことをやってましたよね
ミッキーで始まってミニーが締めでしたよね
憶測ですが確かそうだった気がします(*´Д`)=з
エレパが好きというポイントのひとつに
使用された楽曲、『バロック・ホウダウン』(Baroque Hoedown)に
胸打たれたという点があります
ディズニーの曲と思われがちですが
そうではないんですねー(σ・∀・)σ
生演奏動画を見たら鳥肌立ちますよ
原曲の構成そのままほぼ一緒(以下生演奏動画)
perrey and kingsley/Baroque Hoedown
そんな中で復活を遂げました
「東京ディズニーランド・エレクトリカルパレード・ドリームライツ」
初代より大幅なリニューアルがなされ
2001年6月1日から開催されている夜のパレードです

電球は初代が約50万個使われていたのに対して、
ドリームライツでは約100万個


初代ではシンセサイザーのみの楽曲でしたが、
ドリームライツでは初代の楽曲を元に、
オーケストラによる壮大な演奏をはじめ、
各フロートごとに異なる様々なアレンジがされています

パレードが始まる前のイントロ部分で泣けます(TωT)
いや、もう泣いてます(T_T)
涙腺がもろくなりましたねー(iДi)
イントロ部分の歌詞(ナレーション)は以下の通りです
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
Ladies and gentlemen! Boys and girls!
TokyoDisneyland proudly presents,
our most spectuacular pagent of nighttime dreams and fantasy,
in millions of sparkling lights and brilliant musical sounds,
TokyoDisneyland Electrical Parade Dreamlights!
エレクトリカルパレード・ドリームライツ歌詞聴き比べ
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
なんかその場にいるような気持ちになってきませんか
何回見ても飽きないこの魅力はなんなんでしょう
今さらながら、
音と光がリンクしているクオリティの高さがハンパないです
今後もさらなる高みへ昇華させるべく
「さよなら」する日がくるかもしれませんo(;△;)o
でもそのたびに不死鳥のごとく舞い上がり
感じたことのない感動を与えてくれることを願って止みません(。-人-。)
今はそんなこと考えもせず
見るたびに涙を流し続けていきますo(TωT )
とめどなくとめどなく(/TДT)/
ありがとうエレパo(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪
「エレクトリカルパレード」が好きだからです

アメブロIDも「electricalparade」にするくらいです(*゚ー゚)ゞ
ちょいと語らせていただきますと、、、ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
「東京ディズニーランド・エレクトリカルパレード」は
1985年3月9日~1995年6月21日にかけて行われました

先頭から最後尾まで、長さが600メートル(゚Ω゚;)
50万個に及ぶ7色のライトで彩られた44台のフロートが使用され、
それはそれはきらびやかなパレードでした

当時の日本人の感覚からすると、
パレードといえば昼にやるものという認識でしたが、
その認識を覆しましたね:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
そして10年という月日が経ち、
ここで一旦「さよなら」ですo(;△;)o
最後のエレクトリカルパレード(ノω・、)
数年後に復活するなんて知らなかったから
「もう見れない」「もう最後」なんて思ってたら
涙が止まりませんでしたねo(TωT )
この後は、ファンティリュージョンにバトンタッチです

「ディズニー・ファンティリュージョン!」は
1995年7月21日から2001年5月15日まで行われました

ディズニーのキャラクターたちによって光と音楽に合わせた、
ストーリー性のあるショーが展開されました

この時期、個人的に「ディズニー冬の時代」でした

なぜかは覚えてないのですが、
あまりインパしてなかった気がします

あとは、エレパが終わった後のパレードで
どうしてもエレパが忘れられず
気持ちが下向きだったのもあるかもしれません(w_-;
フロートの形とかあまり覚えていません(/ω\)
大好きな方、ホントすみません

見てたのは間違いないのですが

途中で止まってショータイム的なことをやってましたよね

ミッキーで始まってミニーが締めでしたよね

憶測ですが確かそうだった気がします(*´Д`)=з
エレパが好きというポイントのひとつに
使用された楽曲、『バロック・ホウダウン』(Baroque Hoedown)に
胸打たれたという点があります

ディズニーの曲と思われがちですが
そうではないんですねー(σ・∀・)σ
生演奏動画を見たら鳥肌立ちますよ

原曲の構成そのままほぼ一緒(以下生演奏動画)

perrey and kingsley/Baroque Hoedown
そんな中で復活を遂げました
「東京ディズニーランド・エレクトリカルパレード・ドリームライツ」

初代より大幅なリニューアルがなされ
2001年6月1日から開催されている夜のパレードです


電球は初代が約50万個使われていたのに対して、
ドリームライツでは約100万個



初代ではシンセサイザーのみの楽曲でしたが、
ドリームライツでは初代の楽曲を元に、
オーケストラによる壮大な演奏をはじめ、
各フロートごとに異なる様々なアレンジがされています


パレードが始まる前のイントロ部分で泣けます(TωT)
いや、もう泣いてます(T_T)
涙腺がもろくなりましたねー(iДi)
イントロ部分の歌詞(ナレーション)は以下の通りです

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
Ladies and gentlemen! Boys and girls!
TokyoDisneyland proudly presents,
our most spectuacular pagent of nighttime dreams and fantasy,
in millions of sparkling lights and brilliant musical sounds,
TokyoDisneyland Electrical Parade Dreamlights!
エレクトリカルパレード・ドリームライツ歌詞聴き比べ
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
なんかその場にいるような気持ちになってきませんか

何回見ても飽きないこの魅力はなんなんでしょう

今さらながら、
音と光がリンクしているクオリティの高さがハンパないです

今後もさらなる高みへ昇華させるべく
「さよなら」する日がくるかもしれませんo(;△;)o
でもそのたびに不死鳥のごとく舞い上がり
感じたことのない感動を与えてくれることを願って止みません(。-人-。)
今はそんなこと考えもせず
見るたびに涙を流し続けていきますo(TωT )
とめどなくとめどなく(/TДT)/
ありがとうエレパo(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪