一昨日の続きです。
 
 
 
前回、シリンダユニットのボルトが外れず中止になっていましたが、
 
 
 
工具を借りて何とか続けることが出来ました。
 
 
 
 
イメージ 1これが、私を苦しめたシリンダユニットです
 
このボルトが外れず一旦中止に。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
敗因は、工具の選定ミスです
 
 
 
充電のインパクトでは、トルクが足りなかったみたいです。
 
 
 
 
 
イメージ 2私の愛用のインパクトです。
 
こうゆう作業には向いてないみたいですね。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ボルトが緩めば作業は着々と進み、ばらしたついでに
 
 
 
塗装が剥げていたアウターチューブを塗りなおしました。
 
 
 
イメージ 3塗装ついでにキラキラパウダーを吹いてみました。
 
フェンダーも一緒にやっちゃいました。(^^)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
塗装の硬化を待つ間に部品の交換を
 
 
 
イメージ 4今回、交換する部品です。
 
前に乗っていたZRX用に購入していたのですが
 
共通部品だったので無駄にしなくて済みました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
インナーチューブも磨いて後は塗装待ちです。
 
 
 
イメージ 5小錆も落ちてピカピカです。
 
インナーチューブは磨く方向が決まっているらしい
 
ですね。
 
横に磨かないとオイルシールを傷めるそうです。
 
 
 
 
 
 
早く組みたいのですが、じっと我慢します。
 
 
来週は、乗り出せるかなぁ~。(^^)