何をするにも、金額問わずお金がかかるわけですが。
どうせお金をつかうなら、必ず〝お金に繋がる〟使い方を推奨です。
習い事やビジネス情報商材も、職業になる。
ハウツー本もセミナーも、仕事に役立つ。
お菓子の新商品も、マンガも、アニメも、ブログにレビューを紹介して楽天やamazonの広告を設置です。
男性の友達、女性の友達とカフェで会って話すのも、複数例あってレビュー化されれば、最新のマーケティング素材になり得ます。
韓流の●●についてを聞いて、その返答が「大好き!」でも「あれギャグだよw」でも、事実は違ったとしても〝カフェというシチュエーションでは肯定する〟とか〝否定する〟というマーケティング結果になるわけです。
各種関連企業の担当者はマーケティング業務として、貴方のブログに来るでしょう。必死ですから。
そして、そこに『韓流について語る人がおススメする広告とは?』という興味で広告バナーをクリックし、試験的に購入して、資料としてまとめて上司に報告することもあるのです。
ハウツー本の場合は買って読んだのなら、その本を「●●って本読んでみろよ、面白いから」と紹介するのではなく、一旦、自分のものにして、要点自体を教えてあげましょう。
推理物やエンタメなどの小説はあらすじ以上を語るのはルール違反ですが、啓発ものは別。
むしろ、話を聞いてもっと詳細に知りたいとか、こんなに読み込んでいる人がいるのなら買ってみるかな、となります。
これが〝知識を使う〟ということです。
口コミで広がって「あの本の著作者に詳しい人がいる」となって、カフェ代や飲み代がタダになるやもしれませんよ?
不動産や車を所有の方へは。
『資産』と言いつつ、リニューアルやレストアを行う力がないと、使えば使うほど価値が下がっていきますが、価値を上げる方法もあります。
不動産なら、元々から入居者募集の資料って冷たくて固いんですよ。
そこに熱を通わせてホカホカにしましょう。
ちょっと周囲を歩いて、実際に生活する様を写真撮ったりしてレビューです。
部屋を紹介するというよりも、街を紹介するイメージで。
行きつけの店なんかがあって、「大家さんの名前を出せば優遇してくれるよ」なんてオプションあったら飛びつきますよね。
あんな建築関係者にしか読み取れない間取りとか、最寄り駅と嘘の所要時間でどうにかしようってのが間違いです。
資料作成の労力が割に合わないですか? 既存入居者に「レビュー資料作ってくれたら初月のお家賃半額!」で良いではないですかw
車は交通手段、搬送手段にして、浪漫です。
仕様書やカタログなんてマニアしか見ないので、どうせなら命名秘話や制作秘話、その他のエピソードを付加しましょう。
人は、なぜあなたはその車を選んだのですか? が知りたかったりするのです。
根強い人気ありますよ? エックスったり秘話ったり歴史が動いたりのドキュメンタリーって。
ウィキペディアの備考部分のページ作るのと感覚は一緒でしょうか。
あ、ここからはアレなのでアレして欲しいのですが。
お年頃の男女様、「デートを繰り返して、プレゼントして、十分にお金と時間を使ったんだから元を取らせろ!」はww違うからwww
いや、多分、恋愛事としてではなく、お仕事として考えたら正解を知ってると思いますが。
自分の人脈と仲良くなりたい相手の人脈とを繋げて、なんらかのイベントを成功させるのが目的で、分母を大きく広げることで、チャンスを広げてリスクを分散ですよね。
「あの会社とのみ、契約を交わして事業を成功させる!」「あの企業にしかこの商品は買わせない!」「就職活動はあの一社にしかしない!」
こんな考えで利益が出るわけないですものw
他の事に当てはめて考えれば、みなさん給料もらって生きてるんだからプロ級です。
偽装するにも「この人と、このまま長く繋がれたら将来の不安が減ったり自分が高まるかも」と思わせる方向でww
まあ僕は、本当はいつでもいくらでもオトせるけど、面倒だからオトさないだけなんですけどね!(泣