朝から認定調査のための日にち決めなどのことで市役所から電話がきたり、つかれました。

午後はご飯を食べてから訪看さんが来てくれたのですが、その間の記憶がありません。

たぶん解離しているのだと思います。

 訪看さんとは解離していることや、自宅療養後はどうするか、という話になって、疲れ果てて希死念慮も出てきて不穏になって大変でした。

 夜は中途覚醒がひどすぎたのと、明け方に悪夢を見て最悪でした。

今日はいい日になりますように。