今日は学校で
3年生を送る会がありました
僕は中学生として最初で最後の
送られる側でした
入場の時、在校生が作ったアーチをくぐります
そして入った瞬間目に飛び込んでくる装飾
3年間を思い出させるようなとてもよいものでした
最初に合唱部と吹奏楽部の演奏がありました
(これはまあthrough)
次に思い出のスライドとして在校生のみんなが
僕たちの3年間をスライドを使って思い出させてくれました
入学式のころや忘れていたことなどを思い出すことができました
そして1・2年生のみんなから合唱とエールの
言葉をもらいました
次に僕たちがお礼としてレミオロメンの3月9日を
歌いました
そしてそのまま会は終了しました
感動して涙を流すことはなかったし
周りの男子にもそのような光景はありませんでした
(女子はあったらしいです…)
まあ今日泣かなかったとしても4日後には
最大の泣かないという難関の
卒業式が待っています
そして昨日のブログにあったように
ついに明日勝負の日を迎えます
2月の中旬ごろから3月10日だ、って
決めていたのでそれを逃すことのないように
したいと思います
この昨日のブログのことを分かりやすく
まとめると明日は
〝扉を開けるとき”です
僕の中では2008年の5月18日で
閉ざされてしまった扉を再び開けて
1歩を踏み出す時なんだと勝手に
思ってます
今外は雪
ですがこれも
何かのサプライズだと思って
明日を成功させたいと思います
この1週間は中学校生活最後の
1週間です
10日:〝扉を開けるとき”であって
勝負の日
11日:15歳を迎えるときであって
卒業式の予行の日
12日:卒業式の前日であって
いろいろありそうな日
13日:卒業式の日であって
中学校生活最後の日
このように毎日が充実したものに
なることを願って、
まずは明日!!