西成区の病院事情。
双極性障害で、大阪市大病院の精神科へ10年通院しています。過敏性腸症候群で、某西成区内のクリニックにも通院。生活保護を受けて10年。西成区内の病院通いして解った事。西成区内の総合病院は全部ダメ。市大医学部の左遷場化し、出来の悪い医局員と新米の医学生の巣窟。患者も、私も含めた生活保護受給者が大半で、受給者は、貧困が起因とするリテラシーやモラルが低く、対峙するからすれば、生活保護のくせに...と根底に持っているのだろう。態度や扱いが粗雑。医療行為についても、訴訟リスクがほぼないので、とても質が悪い。実験モルモットにされる。だからネットで調べ、専門医のクリニックや個人医院に通院している。ただ小さいクリニックだと設備が充実していない。精密検査を受ける際には別の病院に行かないと行けない煩わしさがあるが、かかりつけ医として、軽度の病気、風邪やインフルエンザ等。昨今、コロナの影響で発熱外来の初診受付はハードルが高い。定期通院する事で、お医者さんとの信頼関係を築いた方が、何か遭ったときでも、生活保護受給者だけど親身に診てくれる。繰り返しになるが、本当に有難い。感謝しかない。それなりの年齢を生きていると身体にガタがくる。生まれて初めて血便がでた。貧血もある。で、市大病院の紹介状を書いてもらい、精神科だけでなく、どこの科になるか?解らないが、本来ならすぐにでも受診したいところだが、大学病院の初診は、飛び込み扱いになり、目茶苦茶混雑し相当時間待たないといけないので、事前に初診予約をしたいところだが、一般ルートの事前受付は、どの科も受付しておらず、裏技ではないが、とあるルートを使って、特別に予約票を頂けた。受診まで、症状が悪化しなければ良いが。あと、コロナのブースター接種の案内が来た。副反応が怖いが、予約済みなので今週受ける予定。自立したいが、まだまだ道のりが遠い。