キャロット、ロードの2歳出資馬名が決定。感想をちょこっと
・モアザンセイクリッド20 ⇒ ドゥレッツァ
ドゥ~始まりの音楽用語ってことで、いずれドゥラメンテ産駒に付きそうな名前ですね。
少し言い辛いが、慣れれば大丈夫そう。
・アヴェンチュラ20 ⇒ トラヴォルジェンテ
ん~長いし言い辛いし読み難い…。ちょっと微妙だなぁ。慣れるの待ちですね。
・サンブルエミューズ20 ⇒ ラヴェル
行進曲関係からくると思っていましたが、作曲家から。つか、音楽関係に全く明るくない
自分としては由来:人名…って誰?って感じ。いや、シンプルで良いんですけどね。
・シェルズレイ20 ⇒ レイアネラ
お母さんや兄姉にも付いているレイを継承しつつ、ハワイ語で女王っていう意味も良い。
響きも女馬って感じで、これはお気に入り。
・キャヴァルドレ20 ⇒ プロトポロス
第一印象はお薬みたいな名前だな…と。でも、意味合い的には父由来で納得だし、覚え
易くて良いのではないかと。
・ワイルドココ20 ⇒ ロードマンハイム
母の仔はドイツ都市名縛り?冠名が付くと目新しい名前は難しくなるし、その中という
意味では特に可もなく不可もなく。
・ポプラ20 ⇒ ロードラディウス
ラディウスといえばウインラディウスだよなぁ。被りは冠名馬名の宿命だから仕方ないが
一定以上の活躍馬と同じになると、流石にパチもの感が否めない。
・フェリス20 ⇒ ロードディライト
こっちもどこかで聞いたことがある感じ。冠名嫌なら牝馬なのだけど、今年のロードは
様子見している組を含めても牡馬の方に魅力を感じてしまうので難しい。
いや、書いていると文句気味な感じもするが、これは勘弁…みたいのは無かったので良いかな。
ロードの方は冠名がある以上、ありふれた名前になるのは仕方ないしね。キャロの方もちょっと
ドラヴォルジェンテは言い辛いのが少し引っ掛かるが時間と共に慣れそうだし。何年か前に
これは勘弁してよ~と思った馬名がレイパパレだったりするので、走ってしまえば気にならなく
なることは実証済だったりするw
・モアザンセイクリッド20 ⇒ ドゥレッツァ
ドゥ~始まりの音楽用語ってことで、いずれドゥラメンテ産駒に付きそうな名前ですね。
少し言い辛いが、慣れれば大丈夫そう。
・アヴェンチュラ20 ⇒ トラヴォルジェンテ
ん~長いし言い辛いし読み難い…。ちょっと微妙だなぁ。慣れるの待ちですね。
・サンブルエミューズ20 ⇒ ラヴェル
行進曲関係からくると思っていましたが、作曲家から。つか、音楽関係に全く明るくない
自分としては由来:人名…って誰?って感じ。いや、シンプルで良いんですけどね。
・シェルズレイ20 ⇒ レイアネラ
お母さんや兄姉にも付いているレイを継承しつつ、ハワイ語で女王っていう意味も良い。
響きも女馬って感じで、これはお気に入り。
・キャヴァルドレ20 ⇒ プロトポロス
第一印象はお薬みたいな名前だな…と。でも、意味合い的には父由来で納得だし、覚え
易くて良いのではないかと。
・ワイルドココ20 ⇒ ロードマンハイム
母の仔はドイツ都市名縛り?冠名が付くと目新しい名前は難しくなるし、その中という
意味では特に可もなく不可もなく。
・ポプラ20 ⇒ ロードラディウス
ラディウスといえばウインラディウスだよなぁ。被りは冠名馬名の宿命だから仕方ないが
一定以上の活躍馬と同じになると、流石にパチもの感が否めない。
・フェリス20 ⇒ ロードディライト
こっちもどこかで聞いたことがある感じ。冠名嫌なら牝馬なのだけど、今年のロードは
様子見している組を含めても牡馬の方に魅力を感じてしまうので難しい。
いや、書いていると文句気味な感じもするが、これは勘弁…みたいのは無かったので良いかな。
ロードの方は冠名がある以上、ありふれた名前になるのは仕方ないしね。キャロの方もちょっと
ドラヴォルジェンテは言い辛いのが少し引っ掛かるが時間と共に慣れそうだし。何年か前に
これは勘弁してよ~と思った馬名がレイパパレだったりするので、走ってしまえば気にならなく
なることは実証済だったりするw