・アドマイヤリード20 父ロードカナロア 牝馬 関東・宮田

馬体重418キロ。募集時比較-5キロ。体重は募集時から減。小さな馬だけに増えてくるのが理想では
ありますが、体格を考えると一気に増やしてくるのは難しそう。それでも成長の余地を残していそうだし、
育成段階で440キロ台位になれれば良いなぁ。馬体に関しては募集時に感じた通り、やっぱり好みの形。
胴が詰まっている上に、体高がないからこじんまりと見せるけど、トモや前駆のボリュームは十分。
顔つきも、とても良いね。これから本格的な調教が始まって、どう変わってくるのか非常に楽しみです。
少し時間が掛かるタイプかもしれませんが、じっくりいって良さが出てきて欲しいね。
・モアザンセイクリッド20 父ドゥラメンテ 牡馬 関東・尾関

馬体重441キロ。募集時比較+13キロ。牡馬にしては小柄ですが、遅生まれで測尺を考えると、標準
サイズまでは増えると予想。初回の更新からシッカリと馬体を増えてきたのは何より。写真の印象は
募集時から大きく変わった感じはなく、黒光りして丸みのある馬体はグッドルッキング。トモ高で、
もうちょい後肢側にボリュームが出れば理想的だと思うけど、そこはこれから成長が楽しみな部分かな。
ドゥラメンテ産駒は体質的に難しい面がありそうなので、順調に成長していってくれれば。
・アヴェンチュラ20 父ロードカナロア 牡馬 関西・安田隆

馬体重481キロ。募集時比較-8キロ。パッと見て募集時との印象の違いにアレって感じ。もっとカチッ
としたイメージだったんだけと、こんなに緩そうだったっけ?馬体自体は決して悪くないけど、何と
いうかアヴェンチュラシリーズって雰囲気が良いのか悪いのか…。個別のパーツを見ればトモの容積は
十分だし、もうちょい深さが欲しい感はあるけど前駆も悪くない。あとは、やっぱり体質的なものが
大丈夫かが鍵になってくるんだろうな。その点で馬体重が極端に増えてこなかったのは好材料かな。
なんとか500キロ辺りで収まってくれれば。
・サンブルエミューズ20 父キタサンブラック 牝馬 関西・矢作

馬体重464キロ。募集時比較-5キロ。ん~やっぱり凄く良く映るなぁ。出資が叶って改めて嬉しく思う。
すらりと見せるタイプだけど、各部のボリューム感も良いし、これからの成長も楽しみ。父のキタサン
ブラックが未知数なのがどうかと思っていたけど、ここまでの2歳戦を見ると意外にも早期から結果を
出してきており、大物感のある馬もいて想像以上にコンスタントにやれそうな印象。この馬もマイルから
2000m辺りかなという雰囲気なんで、桜花賞を目指す位になってくれれば嬉しいね。
・シェルズレイ20 父ダイワメジャー 牝馬 関西・高野

馬体重502キロ。募集時比較+3キロ。まあ、馬体重は据え置きって感じかな。この馬のサイズ感を
考えると、やっぱり500キロ超えは避けられないところか。脚元に爆弾を抱えるシェルズレイ一族
なだけに、どこまで持つかが鍵になりそう。まあ、そのリスク覚悟でいっているので見守るしかないですが。
馬体はトモ高が目立ちますが、現時点で牝馬とは思えない程のボリュームがあって流石、ダイワメジャー
って感じ。馬体詐欺的な馬が多いので安心出来ませんが、怪我さえなければ全然走らないという
パターンはないと思う。気性的にも難しい面のある血統ですが、父を考えて短距離路線一本になれば、
問題にならなかった…とならんかな。
・キャヴァルドレ20 父War Front 牡馬 関西・西村

馬体重483キロ。募集時比較+13キロ。血統的な適正はよく分かんないけど、ダート志向なのかな。
体高から500キロにはなると予想しているので、今回の馬体増は想定内。上体は相変わらず凄く良く、
募集時から印象が変わらないことに一安心。左前脚の危なっかさと、旋回癖が今後どうなるかだが、
脚元についてはダート路線なら許容してくれる範囲となることを祈りたい。なんか今年の出資馬は
アヴェンチュラといいシェルズレイといい、どこまで脚元が大丈夫か?みたいなタイプが多いな。

馬体重418キロ。募集時比較-5キロ。体重は募集時から減。小さな馬だけに増えてくるのが理想では
ありますが、体格を考えると一気に増やしてくるのは難しそう。それでも成長の余地を残していそうだし、
育成段階で440キロ台位になれれば良いなぁ。馬体に関しては募集時に感じた通り、やっぱり好みの形。
胴が詰まっている上に、体高がないからこじんまりと見せるけど、トモや前駆のボリュームは十分。
顔つきも、とても良いね。これから本格的な調教が始まって、どう変わってくるのか非常に楽しみです。
少し時間が掛かるタイプかもしれませんが、じっくりいって良さが出てきて欲しいね。
・モアザンセイクリッド20 父ドゥラメンテ 牡馬 関東・尾関

馬体重441キロ。募集時比較+13キロ。牡馬にしては小柄ですが、遅生まれで測尺を考えると、標準
サイズまでは増えると予想。初回の更新からシッカリと馬体を増えてきたのは何より。写真の印象は
募集時から大きく変わった感じはなく、黒光りして丸みのある馬体はグッドルッキング。トモ高で、
もうちょい後肢側にボリュームが出れば理想的だと思うけど、そこはこれから成長が楽しみな部分かな。
ドゥラメンテ産駒は体質的に難しい面がありそうなので、順調に成長していってくれれば。
・アヴェンチュラ20 父ロードカナロア 牡馬 関西・安田隆

馬体重481キロ。募集時比較-8キロ。パッと見て募集時との印象の違いにアレって感じ。もっとカチッ
としたイメージだったんだけと、こんなに緩そうだったっけ?馬体自体は決して悪くないけど、何と
いうかアヴェンチュラシリーズって雰囲気が良いのか悪いのか…。個別のパーツを見ればトモの容積は
十分だし、もうちょい深さが欲しい感はあるけど前駆も悪くない。あとは、やっぱり体質的なものが
大丈夫かが鍵になってくるんだろうな。その点で馬体重が極端に増えてこなかったのは好材料かな。
なんとか500キロ辺りで収まってくれれば。
・サンブルエミューズ20 父キタサンブラック 牝馬 関西・矢作

馬体重464キロ。募集時比較-5キロ。ん~やっぱり凄く良く映るなぁ。出資が叶って改めて嬉しく思う。
すらりと見せるタイプだけど、各部のボリューム感も良いし、これからの成長も楽しみ。父のキタサン
ブラックが未知数なのがどうかと思っていたけど、ここまでの2歳戦を見ると意外にも早期から結果を
出してきており、大物感のある馬もいて想像以上にコンスタントにやれそうな印象。この馬もマイルから
2000m辺りかなという雰囲気なんで、桜花賞を目指す位になってくれれば嬉しいね。
・シェルズレイ20 父ダイワメジャー 牝馬 関西・高野

馬体重502キロ。募集時比較+3キロ。まあ、馬体重は据え置きって感じかな。この馬のサイズ感を
考えると、やっぱり500キロ超えは避けられないところか。脚元に爆弾を抱えるシェルズレイ一族
なだけに、どこまで持つかが鍵になりそう。まあ、そのリスク覚悟でいっているので見守るしかないですが。
馬体はトモ高が目立ちますが、現時点で牝馬とは思えない程のボリュームがあって流石、ダイワメジャー
って感じ。馬体詐欺的な馬が多いので安心出来ませんが、怪我さえなければ全然走らないという
パターンはないと思う。気性的にも難しい面のある血統ですが、父を考えて短距離路線一本になれば、
問題にならなかった…とならんかな。
・キャヴァルドレ20 父War Front 牡馬 関西・西村

馬体重483キロ。募集時比較+13キロ。血統的な適正はよく分かんないけど、ダート志向なのかな。
体高から500キロにはなると予想しているので、今回の馬体増は想定内。上体は相変わらず凄く良く、
募集時から印象が変わらないことに一安心。左前脚の危なっかさと、旋回癖が今後どうなるかだが、
脚元についてはダート路線なら許容してくれる範囲となることを祈りたい。なんか今年の出資馬は
アヴェンチュラといいシェルズレイといい、どこまで脚元が大丈夫か?みたいなタイプが多いな。