・フィアレスデザイア(ヒルダスパッション19) 父ディープインパクト 牡馬 関東・藤沢

馬体重507キロ。前月比較-2キロ。馬体重は500キロ強で変動がなくきており、極端に大きくなる
懸念もなさそう。調教過程も問題は出ておらず、ハロン15~16秒ペースの調整を安定して続けて
います。一見すると全く問題がなく順調の様に思えますが、コメントのトーンは相変わらず冴えない。
良さを引き出していきたい、変化を求めていきたい…すなわち現状は微妙…って解釈せざる得ない
コメントが毎回なんだよなぁ。言葉一つ一つに一喜一憂する必要はなし…とは思っていてもリップ
サービスの一つもないというのは大丈夫か心配になる。移動もまだまだ先な感じだし、暖かい
時期になって本当に変わってきてくれることを祈るしかない。ネガティブなことばかりになって
しまったが馬体写真は相変わらず良く、メリハリも出て、競走馬らしくなってきた印象。
・フォラブリューテ(ブルーメンブラット19) 父エピファネイア 牝馬 関東・宮田

馬体重440キロ。前月比較-14キロ。馬体は年明けから少し減らしてきているが、440キロなら
ギリギリ許容範囲かな。勿論、理想はもうちょい増えてきて欲しいけどね。育成スタート時は時間が
掛かるタイプと思っていたが、直近の更新ではハロンペース14秒台に突入し、本州移動というワードも
出てきました。あれ?これ意外と順調ってこと?馬体写真も小柄な印象には変わりないが、トモの
ボリュームアップも感じられ、全体的に薄い印象が薄れつつある。良い意味で予想を覆していって欲しい。
・オールフラッグ(クルージンミジー19) 父トゥザワールド 牡馬 関東・奥村

馬体重476キロ。前月比較+19キロ。順調に調整が進められていたが2月半ばの更新で繋ぎの腫れで
調教休止。幸い大事には至らず、今は坂路で乗れているので、それまでが順調だっただけに残念では
あるが、致命的な遅れにはならなさそうで一安心。硬さや前向き過ぎる面などの課題を指摘されて
きた馬なので、この休養期間が良い方に働いてくれれば。馬体に関しては大きく変わった感はなく、
硬さを感じるものの、トモのボリュームなど悪くないなと。
・アレマーナ(フロアクラフト19) 父キングカメハメハ 牝馬 関西・松下

馬体重446キロ。前月比較-4キロ。こちらも年明けから馬体重を減らしてくる感じ。全体的にそういう
馬が多いので、今年のノーザンはそういう造り方なのかな?ここにきてスクミをみせたり、懸念して
いた体質的な弱さが顔を覗かせてきた。調整ペースも他の同期と比較して一歩遅れめだし、現段階では
ガンガン乗り込むってタイプとは違うんでしょうね。上の2頭で経験してきたこともあるでしょうし、
今は我慢の時期の割り切って見たい。そんな中でも馬っぷりは非常に良く、牝馬にしては十分な馬格を
感じさせ、良血馬らしい品を感じます。大事にいきたいところです。
・セレシオン(クルソラ19) 父ハーツクライ 牡馬 関西・友道

馬体重492キロ。前月比較±0キロ。募集時からガンガン馬体重が増えてきていたが、ここ最近は500キロ
前後で安定。今年のキャロ出資馬の中では1番コメントのトーンが良い。調教も踏み込んだものになって
きているけど、終い13秒台のラップでも坂路を楽に登ってきてスタッフを驚かせているとか。こういう
景気の良いコメントがフィアレスデザイアにも欲しいねぇ。血統的にも奥手なイメージだし、実際に
緩さを残しているそうですが、春移動に備えるというコメントから連休前後の移動もあるかも。
・ジレトール(サンビスタ19) 父ロードカナロア 牡馬 関西・松永幹

馬体重458キロ。前月比較+9キロ。馬体の小ささを心配している馬ですが、ほぼ馬体減となることもなく、
460キロ近くまで増やしてきました。これなら移動やトレセンで減らしても440キロ位で競馬が出来るかな?
ハロン14秒台の調整に入っても減らしてこないのは心強い。胴が短いのはこの馬の体型で、どうにかなる
ものではないだろうし、短距離一本と割り切れば悪くないと思う。募集時から目立ったトモは更に良く
なってきたし、楽しみになってきました。
・ナミュール(サンブルエミューズ19) 父ハービンジャー 牝馬 高野

馬体重438キロ。前月比較-12キロ。年明けに馬体をドカンと増やしてきて、そこから減ってくるのは
想定内ですが、この馬は減らし幅が非常に大きく、3月情報では募集時と大して変わらない数字まで
減ってしまいました。流石にここまで減らしてしまうのは心配。コメントも調教自体はこなしているが
という感じで筋肉量の不足を指摘されたり微妙な感じ。早めに始動出来るかな?なんて思っていましたが、
時間が掛かるタイプかもですね。馬体は相変わらずカチッとして凄く見栄えが良いので時間を掛けて
中身を作っていってくれれば。

馬体重507キロ。前月比較-2キロ。馬体重は500キロ強で変動がなくきており、極端に大きくなる
懸念もなさそう。調教過程も問題は出ておらず、ハロン15~16秒ペースの調整を安定して続けて
います。一見すると全く問題がなく順調の様に思えますが、コメントのトーンは相変わらず冴えない。
良さを引き出していきたい、変化を求めていきたい…すなわち現状は微妙…って解釈せざる得ない
コメントが毎回なんだよなぁ。言葉一つ一つに一喜一憂する必要はなし…とは思っていてもリップ
サービスの一つもないというのは大丈夫か心配になる。移動もまだまだ先な感じだし、暖かい
時期になって本当に変わってきてくれることを祈るしかない。ネガティブなことばかりになって
しまったが馬体写真は相変わらず良く、メリハリも出て、競走馬らしくなってきた印象。
・フォラブリューテ(ブルーメンブラット19) 父エピファネイア 牝馬 関東・宮田

馬体重440キロ。前月比較-14キロ。馬体は年明けから少し減らしてきているが、440キロなら
ギリギリ許容範囲かな。勿論、理想はもうちょい増えてきて欲しいけどね。育成スタート時は時間が
掛かるタイプと思っていたが、直近の更新ではハロンペース14秒台に突入し、本州移動というワードも
出てきました。あれ?これ意外と順調ってこと?馬体写真も小柄な印象には変わりないが、トモの
ボリュームアップも感じられ、全体的に薄い印象が薄れつつある。良い意味で予想を覆していって欲しい。
・オールフラッグ(クルージンミジー19) 父トゥザワールド 牡馬 関東・奥村

馬体重476キロ。前月比較+19キロ。順調に調整が進められていたが2月半ばの更新で繋ぎの腫れで
調教休止。幸い大事には至らず、今は坂路で乗れているので、それまでが順調だっただけに残念では
あるが、致命的な遅れにはならなさそうで一安心。硬さや前向き過ぎる面などの課題を指摘されて
きた馬なので、この休養期間が良い方に働いてくれれば。馬体に関しては大きく変わった感はなく、
硬さを感じるものの、トモのボリュームなど悪くないなと。
・アレマーナ(フロアクラフト19) 父キングカメハメハ 牝馬 関西・松下

馬体重446キロ。前月比較-4キロ。こちらも年明けから馬体重を減らしてくる感じ。全体的にそういう
馬が多いので、今年のノーザンはそういう造り方なのかな?ここにきてスクミをみせたり、懸念して
いた体質的な弱さが顔を覗かせてきた。調整ペースも他の同期と比較して一歩遅れめだし、現段階では
ガンガン乗り込むってタイプとは違うんでしょうね。上の2頭で経験してきたこともあるでしょうし、
今は我慢の時期の割り切って見たい。そんな中でも馬っぷりは非常に良く、牝馬にしては十分な馬格を
感じさせ、良血馬らしい品を感じます。大事にいきたいところです。
・セレシオン(クルソラ19) 父ハーツクライ 牡馬 関西・友道

馬体重492キロ。前月比較±0キロ。募集時からガンガン馬体重が増えてきていたが、ここ最近は500キロ
前後で安定。今年のキャロ出資馬の中では1番コメントのトーンが良い。調教も踏み込んだものになって
きているけど、終い13秒台のラップでも坂路を楽に登ってきてスタッフを驚かせているとか。こういう
景気の良いコメントがフィアレスデザイアにも欲しいねぇ。血統的にも奥手なイメージだし、実際に
緩さを残しているそうですが、春移動に備えるというコメントから連休前後の移動もあるかも。
・ジレトール(サンビスタ19) 父ロードカナロア 牡馬 関西・松永幹

馬体重458キロ。前月比較+9キロ。馬体の小ささを心配している馬ですが、ほぼ馬体減となることもなく、
460キロ近くまで増やしてきました。これなら移動やトレセンで減らしても440キロ位で競馬が出来るかな?
ハロン14秒台の調整に入っても減らしてこないのは心強い。胴が短いのはこの馬の体型で、どうにかなる
ものではないだろうし、短距離一本と割り切れば悪くないと思う。募集時から目立ったトモは更に良く
なってきたし、楽しみになってきました。
・ナミュール(サンブルエミューズ19) 父ハービンジャー 牝馬 高野

馬体重438キロ。前月比較-12キロ。年明けに馬体をドカンと増やしてきて、そこから減ってくるのは
想定内ですが、この馬は減らし幅が非常に大きく、3月情報では募集時と大して変わらない数字まで
減ってしまいました。流石にここまで減らしてしまうのは心配。コメントも調教自体はこなしているが
という感じで筋肉量の不足を指摘されたり微妙な感じ。早めに始動出来るかな?なんて思っていましたが、
時間が掛かるタイプかもですね。馬体は相変わらずカチッとして凄く見栄えが良いので時間を掛けて
中身を作っていってくれれば。