キャロット1次募集の結果が発表された。以前にも書いたけど、今年は
×無しの条件で取れる範囲で「これは欲しい!」ってのがいませんでした。
最優先にしたクルソラも、色々迷走して、消極的に選んだ感じでしたから
外れたら残念だけど、駄目ならレーヴディマンにいくから良いや!程度の感じ。
そして結果は…↓

・クルソラ ×(キャンセル番号付き)

あ~凄く中途半端だわ。いっそスパッと外れればレーヴディマンに切り替えたけど、
キャンセル番号が付いたことで判断が微妙になった。数字は一桁前半ということもあり、
回ってくる可能性もあり得る…。が、実際どうなるかは蓋を開けてみないとわからないし、
アテに出来るものではないだろう。でも、レーヴディマンにいって、もしクルソラの
キャンセルが回ってきたら、きっといってしまうと思う。そうなると2頭でラドラーダ
1頭分になり、予算を考えてラドラーダを諦めた意味がなし…。あ~どうしよ、まさか
抽選終わっても紋々の1.5次のことで悩むとは思ってなかったわ…。

・ピューリティー ×
・グレイトフィーヴァー 〇
・アヴェンチュラ 〇

その他の組ではピューリティーが残念ながら落選。一般でチャンスがあるなら、これと
思っていたので落選は残念ですが、気になる点があったのも事実だし、縁がなかった
ということで。冷やかし票だったグレイトフィーヴァーは嬉しい誤算の当選。そこそこの
倍率だったのではないかと思うけど、上手く当たってくれました。一般の2頭に関しては
全滅も覚悟していたので、1頭引っ掛かってくれたのは何より。どちらかと言えばグレイト
フィーヴァーの方が欲しかったので満足いく結果です。
最後は母馬優先で確定していたアヴェンチュラ。今回の申し込みにあたっては当馬は
まず間違いなく取れるだろうという確信があったから、この頭数の申し込みにしたけど、
なかったら全滅も想定してもう何頭か申し込んでいた可能性は大。そういう意味では
母馬優先があると精神的にも楽だね。結果がついてくるかは別だけど。

そういうことで今年の一大イベントも終了。キャンセル番号が付いたことで宙ぶらりん感が
残るのが気持ち悪いけど、アヴェンチュラとグレイトフィーヴァーが取れたから最悪、
これで打ち止めでもという気持ちも。来年は×1二つ持ちで挑めますしね。