土曜出走
阪神10R 六甲S フィフスペトル 蛯名騎手 期待度:▲
待ちに待った復帰戦。当初は軽度の骨折とのことでしたが最終的にはボルトを埋め込み
復帰まで1年近くを要することとなってしまいました。当初復帰予定だった東風Sは地震の
影響で中止となり、2週延びる格好になりましたがこの馬にとっては一息入れられたのが
逆に良かったようで状態を上げて復帰することが出来るようです。メンバーは登録段階では
結構揃っていましたが除外ラッシュの影響で最終的にはそれなりの面子に収まってくれたと
思います。とはいえ流石に骨折明けの久々。能力的には十分勝ち負け出来る馬だと思って
いるので密かに期待はしているものの、現実にはまずは無事に走ってきてくれれば
という感じでしょう。
日曜出走
小倉4R 未勝利 ウインルキア 鮫島良騎手 期待度:△
不利で消化不良のレースが続いており一息入れての復帰戦。結構なレース間隔が開いている
ものの権利無しでは番組を選ぶ贅沢はないようで出走可能性の高かった小倉2000mの出走と
なりました。ただ面子を見ると権利持ちばかりで豪華なメンバーが揃っている今の未勝利の
中では比較的落ち着いた構成。結果的に良いレースを選んでくれたと思います。久々に
なるのでまずはどれだけ走れるか…とは言っていられないのが今の未勝利事情。是が非でも
権利は確保して欲しいものです。最大の不安はヤネでしょうか。もうちょっとなんとか
ならなかったのかなぁorz
来週以降の出走予定
4月2日 阪神 日経賞 トゥザグローリー 福永騎手
4月3日 阪神 500万下 スーブルソー 後藤騎手
4月3日 阪神 難波S ロードアリエス 騎手未定
日経賞の日程が決まったことで出走が流動的だった組も続々参戦を表明してきており、
結局、当初中山で行われる予定だった面子と大体同じ感じになりそうです。やはり強敵と
なるのは同期のローズキングダム、ペルーサでしょうね。トゥザにとっては中山の方が
組し易かったかもしれません。阪神外回りだとスローの瞬発力勝負になる印象が強い
ですしローズキングダムにとっては絶好の舞台に思いますから。でも逆にここを勝つようなら
いよいよ天皇賞の戴冠は目の前という感じ。是非とも頑張ってもらいたいものです。
同厩で阪神大賞典を回避したトーセンジョーダンは当初軽症ということで日経賞参戦も
示唆しており絶対負けたくない相手でしたが、思いのほか重症のようで天皇賞どころか
春全休もあり得るとのこと。またドリームジャーニーは今週の調教中に鞍ズレで人馬共に
無事だったものの装備を調教コースに落とすというハプニング。う~ん使い分け云々に
不安・不満を感じていたものの有力馬の相次ぐアクシデントを見ると色々な意味で不安が
溢れてきますね。。。明日はわが身です。あ~池江パパ先生の定年があと一年先だったらなぁ。
阪神10R 六甲S フィフスペトル 蛯名騎手 期待度:▲
待ちに待った復帰戦。当初は軽度の骨折とのことでしたが最終的にはボルトを埋め込み
復帰まで1年近くを要することとなってしまいました。当初復帰予定だった東風Sは地震の
影響で中止となり、2週延びる格好になりましたがこの馬にとっては一息入れられたのが
逆に良かったようで状態を上げて復帰することが出来るようです。メンバーは登録段階では
結構揃っていましたが除外ラッシュの影響で最終的にはそれなりの面子に収まってくれたと
思います。とはいえ流石に骨折明けの久々。能力的には十分勝ち負け出来る馬だと思って
いるので密かに期待はしているものの、現実にはまずは無事に走ってきてくれれば
という感じでしょう。
日曜出走
小倉4R 未勝利 ウインルキア 鮫島良騎手 期待度:△
不利で消化不良のレースが続いており一息入れての復帰戦。結構なレース間隔が開いている
ものの権利無しでは番組を選ぶ贅沢はないようで出走可能性の高かった小倉2000mの出走と
なりました。ただ面子を見ると権利持ちばかりで豪華なメンバーが揃っている今の未勝利の
中では比較的落ち着いた構成。結果的に良いレースを選んでくれたと思います。久々に
なるのでまずはどれだけ走れるか…とは言っていられないのが今の未勝利事情。是が非でも
権利は確保して欲しいものです。最大の不安はヤネでしょうか。もうちょっとなんとか
ならなかったのかなぁorz
来週以降の出走予定
4月2日 阪神 日経賞 トゥザグローリー 福永騎手
4月3日 阪神 500万下 スーブルソー 後藤騎手
4月3日 阪神 難波S ロードアリエス 騎手未定
日経賞の日程が決まったことで出走が流動的だった組も続々参戦を表明してきており、
結局、当初中山で行われる予定だった面子と大体同じ感じになりそうです。やはり強敵と
なるのは同期のローズキングダム、ペルーサでしょうね。トゥザにとっては中山の方が
組し易かったかもしれません。阪神外回りだとスローの瞬発力勝負になる印象が強い
ですしローズキングダムにとっては絶好の舞台に思いますから。でも逆にここを勝つようなら
いよいよ天皇賞の戴冠は目の前という感じ。是非とも頑張ってもらいたいものです。
同厩で阪神大賞典を回避したトーセンジョーダンは当初軽症ということで日経賞参戦も
示唆しており絶対負けたくない相手でしたが、思いのほか重症のようで天皇賞どころか
春全休もあり得るとのこと。またドリームジャーニーは今週の調教中に鞍ズレで人馬共に
無事だったものの装備を調教コースに落とすというハプニング。う~ん使い分け云々に
不安・不満を感じていたものの有力馬の相次ぐアクシデントを見ると色々な意味で不安が
溢れてきますね。。。明日はわが身です。あ~池江パパ先生の定年があと一年先だったらなぁ。