嫌な汗でベタベタの不快感と疲労感に襲われながらのテストスタート。

 

 

まずはマイクの音量テスト。音量を調整するために "Describe the city you live in ."と指示が出ます。でも別に何を言ってもいいのでひたすら"I'm tired. I'm exhausted. I'm burned out."と疲れたシリーズを繰り返しました。誰かに聞いて欲しかったんだと思います。😂

 

 

 

Readingからです。

 

監視されているということから最初全然集中できなかったという人が結構いると聞きましたが、私はもう疲れ切っていたので、そこに気を使う気力もなく全く気になりませんでした。

 

 

4パッセージなのでダミーあり。1パッセージ目がいきなり難しく、解きながら「これがダミーでありますように!🙏」と願っていました。2・3パッセージ目は普通。で、最後のパッセージ。ロゼッタストーン!ここで「確かロゼッタストーンは有名なダミー問題だったはず!新形式になっても出るんだあ。」となぜか確信。とは言っても、全く答えないのは不安なので一応は最後まで解きましたが、エネルギーが尽きていたこともあり、生半可に答えを選びました〜。

 

 

↑ロゼッタストーン

 

 

 

 

と・こ・ろ・が!

 

 

このブログを書くのに、「TOEFL ロゼッタストーン ダミー」でググっても出てこない!!え、違ったっけ????え、やらかした???😂 でも見た記憶があるんです。TOEFLではなかったのか。。。過去問???過去問がダミーの可能性は??はあああ、やらかしたかも。

 

 

 

次はListening

 

 

マーカーのせいでやっぱりメモがとりにくい。(結局マーカーが届いたのは夕方。もう!!😠)試験会場で何回も周りの騒音で聞き取れない経験をしているので静かな自分の部屋でListeningできるのは本当に本当に!快適でした。ヘッドフォンをしなくていいのも快適。メガネをしているのでいつも耳のところが痛くなって途中でずらしたりしていたんです。耳栓して「聞こえません!」って係の人に言って恥をかく心配もないしw

この時点で疲れマックスで「早く休憩したい。早く休憩したい。」しか頭になく、集中力を保てませんでした。さーっと音声が流れていく感じで細部まで聞き取れていなかったと思います。

 

 

 

そしてや〜〜〜〜〜〜っと10分間の休憩!!いきなりカウントが始まるので、一応チャットボックスに「休憩いきま〜す🙋‍♀️」と入れました。そしたら「休憩時間は席から離れていい。携帯も見てもいいし、友達と連絡とってもいい(え?見間違いか?)。休憩楽しんでね〜」という感じの文が返ってきました。ここまで伝えてくれるんだとちょっとびっくり。試験官が個人的に入れてるのか、用意されたテンプレなのかはわかりません。

 

 

 

トイレを済まして、おにぎりを食べながらWritingのIntegratedのテンプレートの確認。(会場だとこんなこと絶対にできません!)ストレッチして、デスクに戻りました。休憩終わって戻っても結構ほっておかれると聞いていましたが、「戻りました〜🙋‍♀️」と入れたらすぐにテストを再開してくれました。

 

 

 

つづく。。。