4回生になり、受講授業数が減り(前期はゼミ、専攻授業2つと教職課程1つとコース授業1つの5つだけ)、しかもオンラインなので仕事を入れれる時間がグンと増えました。そしてありがたい事に仕事の依頼もぐんぐんと増え、夏休みなんてもう自分が学生であることなんて完全に忘れるくらいです。

 

 

たあ〜だ、忘れてはいけないのは卒論。。。。。

 

 

テーマはぼやんと決めていたものの、それをどう書けばいいか見当もつかず時間が経つのみ。ゼミの先生が非常に前倒しで卒論を進めさせる(そのお陰でちゃんと期限にできあがる🙏)ので、焦りから逃避してしまいましたわ。6月に提出しないといけなかった最初の4ページは、教育実習があったこともあり全く手をつけられず、先生にお許しをもらってやっと提出できたのは9月に入ってから。😅 

 

 

なんとかテーマを絞って方向性を見出せたのは、大学が提供するLearning Adviserサービスのお陰。大学院生が授業の受け方から課題のやり方、卒論の書き方などをメール、ZOOM面談などで複数人が対応してくれるというものです。卒論の相談をメールで送ったもののそんなには期待はしてませんでした。ところが4名の大学院生の方からの返答はどれも「えええ、こんなに考えてくれたの!」と思うくらい真剣なものでびっくりしました。「良い卒論になりますように」という暖かさをメールから感じたのです。本当にありがたい。

 

 

 

9月16日からいよいよ大学の後期がスタートです。受講科目は1つ増えて6つ。仕事との両立をしっかりせねば。そしてそつろ〜〜〜ん。実は提出した4ページから1行も進んでいません。(おいおい)10月になったらdraftを提出しないといけなかったりします。わ〜〜〜〜、やばい。やばすぎる。

 

 

 

前期に成績が出たのは2つだけ。どちらもなんとか5をゲットしました。

今年度からは成績の付け方が変わったみたいで、5がつきにくくなった

そうです。後期も一層頑張らないと!