最近・・・
忙しいです・・・(@Д@;
忙しいのは、実は世の中が良くない裏返し・・・
任意売却カウンセラーの当社が忙しいのは、
警察や消防署が忙しいのと一緒で、本来ならば
暇なほうが「平和」なわけですからね。A=´、`=)ゞ
さて、当社は裁判所へ行って競売になってしまわれた方々の
ご自宅へ直接お伺いして、回避策のご提案もさせて
いただいております。
今日現在で、東京23区内の競売申立となった件数は
既に2,000件を超えています。(個人・法人合算)
ですので、全ての方々とお会いできる事は不可能ですし、
実はかなりの割合で既に転居されてる方々がいらっしゃいます。
追跡調査などしていませんから、どのような再スタートを
されたのかは、全く予想することしかできませんが、
金融機関が回収を諦める事は彼らにとって「悪」ですから
先ず時効が成立しないための債権保全を確実に行います。
例をあげますと、例え30万円、50万円といった少額の
債権額であっても訴訟を起こして、債権額を法的に確定させます。
これは、出頭されなくとも、裁判所の通知を受け取らないでいても
確定してしまうものなのです。
そうなると、一生付いてまわる借金となってしまいます。
住宅ローンを含めて、少額の負債であってもキチンと区切りを
つけることが、本当の再スタートになるのです。
逃げ出しただけでは、単に生活場所が変わっただけで
負債についての環境は何も改善されていないのですから・・・。
勇気を出して、本当の再スタートの場所を見つけだしませんか?
私どもが、全力でサポートいたします!!
任意売却ABC
↑↑↑↑↑↑
まで、是非ご相談ください。
年中無休 午前8時~午後22時 ご相談無料です。
0120-938-826
えっっっ!? Σ(゚д゚;)
ブログ更新…
そんなに 間が空いていたんですね…
失礼いたしました (;´▽`A``
ちゃんと頑張って少しでも「ヒント」をお伝えすることが
できるよう、また続けてまいります。
さてさて…
今回のご相談者のAさんは、都内在住の方で、
勤務先の給与の引き下げが原因で、
住宅ローンの返済が困難な状況になり、
競売となった段階でご相談に来られた方でした。
Aさんの第一希望は、競売を回避して住み続けることです。
買戻しプランで手続きを進めることとして、
さっそく自宅を査定させていただきましたが、
Aさんの返済済み期間がまだ5年と短く、
債権者が抵当権抹消・競売取下げに応じられる
金額の買主様が現れて、競売は回避出来たとしても、
その額で買戻しするとなると、現在の市況では、
周辺新築住宅の価格より高い額で買戻ししなければ
ならなくなることを説明させていただき、
今回は任意売却で自宅を手放すことの決断をいただきました。
都内の駅から徒歩10分という立地でしたので、
買主様もすぐ見つかり、任意売却は成立しましたが、
債権者が引越し費用の負担に応じてくれなかったので、
買主様に事情をお伝えしたところ、
快くご協力いただけることになりました。
Aさんは、買主様から引越費用をいただき、
退去日の猶予もいただいて、家族皆さん揃っての
生活を再スタートさせることができました。
住み続けるために買戻しをするには、
協力者も当然必要なのですが、買戻しする「意味」(メリット)
がないといけないと思います。
相場の価格より高い値段で買うことは、
経済性を考えても良い選択だとは言えません。
せっかく競売を回避することが出来たのに、
同じ失敗を繰り返すことにもなりかねません。
物価や不動産価格が下落している日本の現状からすると、
買戻しの価格で、新築が買えたりします。
第一希望では無いかもしれませんが、
任意売却を選択することが良い場合もあります。
総合的に、ご自身のメリットを優先したご提案を
私逹はお薦めしております。
任意売却ABC
までご連絡をお待ちしております。
ブログ更新…
そんなに 間が空いていたんですね…
失礼いたしました (;´▽`A``
ちゃんと頑張って少しでも「ヒント」をお伝えすることが
できるよう、また続けてまいります。
さてさて…
今回のご相談者のAさんは、都内在住の方で、
勤務先の給与の引き下げが原因で、
住宅ローンの返済が困難な状況になり、
競売となった段階でご相談に来られた方でした。
Aさんの第一希望は、競売を回避して住み続けることです。
買戻しプランで手続きを進めることとして、
さっそく自宅を査定させていただきましたが、
Aさんの返済済み期間がまだ5年と短く、
債権者が抵当権抹消・競売取下げに応じられる
金額の買主様が現れて、競売は回避出来たとしても、
その額で買戻しするとなると、現在の市況では、
周辺新築住宅の価格より高い額で買戻ししなければ
ならなくなることを説明させていただき、
今回は任意売却で自宅を手放すことの決断をいただきました。
都内の駅から徒歩10分という立地でしたので、
買主様もすぐ見つかり、任意売却は成立しましたが、
債権者が引越し費用の負担に応じてくれなかったので、
買主様に事情をお伝えしたところ、
快くご協力いただけることになりました。
Aさんは、買主様から引越費用をいただき、
退去日の猶予もいただいて、家族皆さん揃っての
生活を再スタートさせることができました。
住み続けるために買戻しをするには、
協力者も当然必要なのですが、買戻しする「意味」(メリット)
がないといけないと思います。
相場の価格より高い値段で買うことは、
経済性を考えても良い選択だとは言えません。
せっかく競売を回避することが出来たのに、
同じ失敗を繰り返すことにもなりかねません。
物価や不動産価格が下落している日本の現状からすると、
買戻しの価格で、新築が買えたりします。
第一希望では無いかもしれませんが、
任意売却を選択することが良い場合もあります。
総合的に、ご自身のメリットを優先したご提案を
私逹はお薦めしております。
任意売却ABC
までご連絡をお待ちしております。
とうとう、10月ですね。
企業によっては、9月31日や32日と続くところが…。
いえいえ、そんな粉飾決算はいけませんね。(^_^;)
さて東日本大震災被災者に対して、金融機関が半年間見合わせていた
債権回収が再開されました。
※ヤフーニュース参照
震災で失ったマイホームの残債と、建て直したマイホームの
新しい借入の二重ローン問題。
個人や単一企業がどうにかできる範疇を超えている大きな問題。
まだまだ「2次被害」は続いています。
マイナスの連鎖は、ボディブローの様にジワリジワリと効いてきて
本当にこの先どうなってしまうのだろうととても不安です。
私達は、そんな大きな問題に立ち向かえる「武器」を持っている
わけではありませんが、たった一人だけであったとしても私逹の
力で救える方がいらっしゃるのならば、諦めずに立ち向かって
行かなければならない、使命を与えられていると考えています。
もっともっと、困っている方々が相談できる環境作りを、私達は
進めて行こうと思っています。
住宅ローンの返済にご不安を感じてきたら、選択肢が多いうちに
早いタイミングでご相談されることをお考え下さい。
任意売却ABC
企業によっては、9月31日や32日と続くところが…。
いえいえ、そんな粉飾決算はいけませんね。(^_^;)
さて東日本大震災被災者に対して、金融機関が半年間見合わせていた
債権回収が再開されました。
※ヤフーニュース参照
震災で失ったマイホームの残債と、建て直したマイホームの
新しい借入の二重ローン問題。
個人や単一企業がどうにかできる範疇を超えている大きな問題。
まだまだ「2次被害」は続いています。
マイナスの連鎖は、ボディブローの様にジワリジワリと効いてきて
本当にこの先どうなってしまうのだろうととても不安です。
私達は、そんな大きな問題に立ち向かえる「武器」を持っている
わけではありませんが、たった一人だけであったとしても私逹の
力で救える方がいらっしゃるのならば、諦めずに立ち向かって
行かなければならない、使命を与えられていると考えています。
もっともっと、困っている方々が相談できる環境作りを、私達は
進めて行こうと思っています。
住宅ローンの返済にご不安を感じてきたら、選択肢が多いうちに
早いタイミングでご相談されることをお考え下さい。
任意売却ABC