“えるぼう”のロックな日々 -59ページ目

20th Century Boy

いやー、こんなにワクワクしながら

映画館に楽しみに見にいった映画は久しぶりですグッド!


「20世紀少年 -最終章- ぼくらの旗」



“えるぼう”のロックな日々


原作の世界観をキャスティング含め、

CG含め、期待以上に、表現していると、

マジでリスペクトです。さすが、堤さん。

母校の先輩として、ホントすごい。

まあ、勝手なあこがれであり、まけねーぞ、みたいなにひひ


2作目は、ちょっとだれたけど、最終章はまいった叫び


最後のフェスシーンとか、

21世紀になってから、とか、なかなか胸にきました。


みんな、昔にもどって、

何かやりなおしたいとか、あんぢゃん。

もっと素直に表現できればよかったみたいな。


そんなんも含めて、気持ちが晴れやかになったなー太陽


また、六本木で、T-REXうたわなくちゃっガッツ



“えるぼう”のロックな日々



このサントラも気になる。

あの、ケンジの歌、うたいたいなー。



“えるぼう”のロックな日々


ためになったねー①

キャデラック・レコードチョキ


音楽好きなアナタは、見ておいて損ないっす。

ビヨンセの存在感もいいすね。


黒人音楽の扉を開けたレーベルの話。

お約束のような栄枯盛衰。


いつまでも、時代を謳歌できないし、

その時は、やはりやってくる。


でも、音楽は、人の想いは

ずっと受け継がれる。


そして、愛は、どんな形でも

必ず、最後に何かを報いてくれる。


見終わって温かくなりました、少なくともボクは。


ストーリーの展開が、

社長とレナードとマディ・ウォターズで進んでいくのだが、

最後に伝記っぽく、終わるあたりが、なかなかいい演出でしたっ。

勉強になりました。。。


チャックベリーって、不遇だったんですね汗



“えるぼう”のロックな日々

すきな場所☆

時間が空いたら
さくっときます

企画のネタ探しは
常日頃からグッド!

今日も明日のために
必要な下地をつくりますニコニコ
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