ためになったねー① | “えるぼう”のロックな日々

ためになったねー①

キャデラック・レコードチョキ


音楽好きなアナタは、見ておいて損ないっす。

ビヨンセの存在感もいいすね。


黒人音楽の扉を開けたレーベルの話。

お約束のような栄枯盛衰。


いつまでも、時代を謳歌できないし、

その時は、やはりやってくる。


でも、音楽は、人の想いは

ずっと受け継がれる。


そして、愛は、どんな形でも

必ず、最後に何かを報いてくれる。


見終わって温かくなりました、少なくともボクは。


ストーリーの展開が、

社長とレナードとマディ・ウォターズで進んでいくのだが、

最後に伝記っぽく、終わるあたりが、なかなかいい演出でしたっ。

勉強になりました。。。


チャックベリーって、不遇だったんですね汗



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