それに対してこの国は
岩上さんのTwitterにて、
154兆ベクレルの放出スクープありましたが、
今後、彼らの記者会見への出席は認められないそうです。
都合上、いい関係にある既存のメディアにだけ、
都合上、よい情報を流していくそうです。
あと、ちなみに安全委はこの事実は認めたらしい。
※そしたら周辺やら、産地とか、我々も
積算被曝量とか、違ってくるやん。
これでいいのか?
吐き気がするぞ。おまえら。
わかんないけど、
声に出して、おかしい!て言わないと
ダメだと思うので、言います。
おかしい!
何か気持ちわるいぞ!
<以下引用>
わかりませんが、
仮にそうだとしたら深刻です。
本日、安全委は、昨日の私の質問に対し、一日あたり154兆べクレル放出を認めました。
逆恨みではないですか。
RT @whitecyclone 鳩山氏らの勉強会を中継して
隠蔽したい情報を伝えてしまったことがおそらく原因なのでしょうか?
154兆ベクレルの放出スクープありましたが、
今後、彼らの記者会見への出席は認められないそうです。
都合上、いい関係にある既存のメディアにだけ、
都合上、よい情報を流していくそうです。
あと、ちなみに安全委はこの事実は認めたらしい。
※そしたら周辺やら、産地とか、我々も
積算被曝量とか、違ってくるやん。
これでいいのか?
吐き気がするぞ。おまえら。
わかんないけど、
声に出して、おかしい!て言わないと
ダメだと思うので、言います。
おかしい!
何か気持ちわるいぞ!
<以下引用>
わかりませんが、
仮にそうだとしたら深刻です。
本日、安全委は、昨日の私の質問に対し、一日あたり154兆べクレル放出を認めました。
逆恨みではないですか。
RT @whitecyclone 鳩山氏らの勉強会を中継して
隠蔽したい情報を伝えてしまったことがおそらく原因なのでしょうか?
とくダネのキャスターのTwitterからま
岩上さんのTwitterから
以下をまとめてみました。
呑気なバラエティーとか
垂れ流しの中、放送されない事実。
↓↓↓↓↓
今日、私が福島みずほさんにインタビューしたあと、
羽田空港へ向かっている時刻に、川内議員、辻議員らが主催する東日本大震災の勉強会が、院内で開かれていた。
取材していたのは、ウチの中継カメラだけ。
他の記者やカメラマンは一人もいなかった。ところが、ここで爆弾発言が。
勉強会に出席していた鳩山前首相が、
原子力安全委員会の小原規制課長に放射能が実際にどれだけ放出されているか質問。
それに対して、小原課長、「一日あたり、100兆べクレル」と、ぽろり。
そんなに多いとは、誰も聞いてないぞと、一時騒然。
これまでの発表では、一時間あたり1テラベクレル、即ち1兆べクレル。
一日では24兆べクレル。
実際には、その数倍の放出量だというのだ。
この勉強会のあとに、小原課長が伝えた正確な数値は、ヨウ素131が、一時間あたり6990億べクレル。
一日あたりでは16兆7760億べクレル。
セシウム137は、一時間あたり1430億べクレル。
一日あたりは3兆4320億べクレル。
セシウムはヨウ素に換算すると40倍なので、一日あたりは137兆2700億べクレル。
合計すると、153兆7120奥べクレル。
これは4月5日時点での大気中への推定放出率。
さらにこの日は、他の議員から、「福島第一原子力発電所の所長は、なぜ、東京勤務なのか、3月11日の震災当日、東京にいたのか。
事故直後には、非常用電源が一つ動いていたから、これを使えば現在のような状態にならなかったはずだ」という暴露発言も出た。
これに対し、保安院職員らは沈黙。
ツィートのソースを明示。
録画のURLは http://www.ustream.tv/recorded/14168194 (UST上のCH5のアーカイブ)で、
所長の問題は 00:49:40 あたりから、
放出量の問題は 00:53:45 と 01:09:40 あたりから。
↑↑↑↑↑
流さないマスゴミ
ずさんな管理な東電。
さらには無能な政府。
こんな体制下で、
だれが原発に賛成できるんだ?
以下をまとめてみました。
呑気なバラエティーとか
垂れ流しの中、放送されない事実。
↓↓↓↓↓
今日、私が福島みずほさんにインタビューしたあと、
羽田空港へ向かっている時刻に、川内議員、辻議員らが主催する東日本大震災の勉強会が、院内で開かれていた。
取材していたのは、ウチの中継カメラだけ。
他の記者やカメラマンは一人もいなかった。ところが、ここで爆弾発言が。
勉強会に出席していた鳩山前首相が、
原子力安全委員会の小原規制課長に放射能が実際にどれだけ放出されているか質問。
それに対して、小原課長、「一日あたり、100兆べクレル」と、ぽろり。
そんなに多いとは、誰も聞いてないぞと、一時騒然。
これまでの発表では、一時間あたり1テラベクレル、即ち1兆べクレル。
一日では24兆べクレル。
実際には、その数倍の放出量だというのだ。
この勉強会のあとに、小原課長が伝えた正確な数値は、ヨウ素131が、一時間あたり6990億べクレル。
一日あたりでは16兆7760億べクレル。
セシウム137は、一時間あたり1430億べクレル。
一日あたりは3兆4320億べクレル。
セシウムはヨウ素に換算すると40倍なので、一日あたりは137兆2700億べクレル。
合計すると、153兆7120奥べクレル。
これは4月5日時点での大気中への推定放出率。
さらにこの日は、他の議員から、「福島第一原子力発電所の所長は、なぜ、東京勤務なのか、3月11日の震災当日、東京にいたのか。
事故直後には、非常用電源が一つ動いていたから、これを使えば現在のような状態にならなかったはずだ」という暴露発言も出た。
これに対し、保安院職員らは沈黙。
ツィートのソースを明示。
録画のURLは http://www.ustream.tv/recorded/14168194 (UST上のCH5のアーカイブ)で、
所長の問題は 00:49:40 あたりから、
放出量の問題は 00:53:45 と 01:09:40 あたりから。
↑↑↑↑↑
流さないマスゴミ
ずさんな管理な東電。
さらには無能な政府。
こんな体制下で、
だれが原発に賛成できるんだ?

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