K池A子さんのダンナさん
の試合を、
とある赤いパンツの形容詞の
ビックネームな格闘家の方と見に行きました。
正直、
難しい業界なんだな、と思いました。
自分のいる業界もそうですし、
ややもすると日本全体がそうかもしれないですね。
でも、そこにあったのは、
何か、必死に訴えたくって、死に物狂いに試合をしている選手でした。
内輪の話といえば、それまでですが、
それを通り越して、伝わるものはあったと思います。
前途多難な今後なんでしょうが、
それは、こっちも同じ。
あきらめて、手を抜いたら、それだけの結果ですね。
自分では努力しているつもりでも、
それを評価するのは自分ではないですし、身内でもないですね。
そんなことを再確認した、O谷選手がいってましたが、
自分の人生に重なりあわせて見てほしいと言われた試合の感想でした。
そのあと、赤いパンツの形容詞が似合う某選手と食事。
その方にあわせて肉をガッツリ食わせていただき(店のご厚意)、
お陰さまで、まだ胸やけだわい。ガハハ。
元気があれば、肉も食える。

